銀色の粉雪舞う並木道をあなたと歩く夢を見る。
このまま深い雪の中にふたり埋もれてもいい…。
季節は巡り春風は桜の花びらを運び大輪の向日葵はふたりの日傘になる。
朝焼けも黄昏もふたりの心を染めていく。
いつも何処にいても気になるのはあなたのこと…あなたに届きたい。
「愛している」の言葉を100万回贈りたい。
いつの日にか…この想いを天使は叶える準備に動いていくと嬉しい…。
どんな言葉を並べても伝えきれない想いは溢れる。
わたしの心を掴まえている。
他に見えなくなる…あなたが好き。
「愛している」の言葉じゃ足りないくらい…。
「愛している」の言葉を100万回 贈ろう…