日本では2005年真木よう子さんが主演で演じてます。

原本はスロベニア共和国:

リュブリャナ在住の24歳の女性:ベロニカは、若さも仕事も愛もすべてを手にしていた。

しかし、何の変哲もない日日の繰り返しに疲れ、1997年11月、薬物の多量摂取による自殺を図る。

一命を取り留めたベロニカは、意識を取り戻したとき、精神病院にいた。

ベロニカは、自殺未遂の後遺症から余命はほとんど無いと告げられる。

彼女は、残り少ない日々を「狂人」の中で過ごすことになった。

しかし、それぞれ別の事情で入院している、ゼドカ、マリー、エドアードと接するうちに、ベロニカにも変化が現れる…


最近、真木よう子さんに少しはまってます。