土用の丑の日を「ウナギを食べる」よう促進したのは

あの発明王平賀源内とか・・・

もともとウナギの旬は冬眠に入る前にしっかり栄養をつける晩秋とか。

夏のウナギは味が落ちるため売れないので、困ったウナギ屋が平賀源内に

相談を持ちかけたところ、土用の丑の日は「う」のつくものを食べると

夏バテ予防となるという仕掛けを興したようです。

「瓜」「梅干し」「ウナギ」

今では「ウナギ」を食べる習慣だけが残ったようです。

年間で30%もの消費を一日でするようです。

今年は肌感覚ですが500円アップしてました。

稚魚不足で高騰は必至のようです。

ウナギを食べた翌日ですが、今日は何もする気が起こらず

オリンピックを観ながらダラダラしてます。