「断捨離」とはヨガの行法哲学で「断行」「捨行」「離行」のこと。
要らないものを断り、ガラクタを捨て去り、執着あるものから離れること。
積極的な身辺整理をすることで、新しいものの再発見になると著者であるやましたひでこさんは説く。

今日も断捨離をしてしまった。正直、後悔と呵責は残ります。しかし、後悔も想定内。

ものを大切にすることを学んだ私は愛用品は長く使います。しかし、ここ数年は積極的に捨てます。つまり身の回りを整理することもなく、散らかることもない。生活臭がないほどコンパクトにおさめてます。

正しいか否かはわかりませんが、片っ端から。
さようなら。
たくさんを失いました。
あなたの気持ちがわかってきたよ、エソラ…

いつもsomething new!

そのうち、温故知新って言葉の意味を知るかもね。