今日は半日、英語での商談。

もともと英語は就職して接客で毎日のように使ってた。

最近バイリンガルの部下がついて同席するようになり、

商談相手が英語ばかり。

彼らの日本語より私の英語の方が未だ通じるために英語での会話になってしまう。

封印していたが40の手習い。意外とボケてないことを知る。

昼食時に「辞書にない日本語を教えてほしい」とリクエストがあったので

「お主も悪よのう」と「かたじけない」を教えました。

日本の商人の心と武士道を教えたつもりですが、はてさて・・・

何か間違ってると後で後悔。まぁ、いいか。

というわけで何故か「Englishman in New York」