久しぶりに夜はぐっすり眠りました。
昨夜、99年の愛~Japanese-Americanなるドラマをみたせいか、おかしな夢をみた。
私はもともと夢はあまりみない。

夢の内容は、祖父母、父もまだ健在。時代背景はわからないが、私の家が材木で稼いでいた時代だ。沢山の山師達が全国から集まり我が家に押し掛けて、飲めや歌えの小宴。私の幼少時代の記憶だ。斧やノコギリにロープといったイカツイ道具がドサッと置かれてる。
私の年齢は大学卒業間もなく、婚約者を連れて帰省してる設定。
皆に混ざって、宴会をやってる。中央席には祖父が黙って座っており、料理を運ぶ祖母と母。台所は近所のおばさん方がお手伝い。
何回も見慣れた光景。
しかし、今では葬式のときくらいしかこんな光景はない。
よき時代が田舎にもあった。
続編の夢がみたい。