mareさん、すみません。
ネタをお借りします。

この単語が流行になった時、たるいふざけた時代に突入したと憂いた。と言うより、呆れた。

そんな矢先に現れた言葉は草食系男子。軟弱…
「青年よ、婦女子を抱け!」だろ?

しかし、かくいう私は早婚で、プロポーズの言葉すら用意してないまま周囲の大人たちがヤイノヤイので結婚せざるを得ない環境だった。

憧れのプロポーズの台詞は実に軟弱。


「僕は貴女を幸せにする自信はないけど、貴女といると僕は幸せになる自信はあります。」
by 浜崎伝助



前文の感情とは裏腹に私の時代でも、ゆるい時代の兆候はあったかも。

男が片意地を張る時代ではなくなったけど、また真面目じゃないけど真剣なんだ!と愛を叫びたい。


たまにはね。