万年筆 | HAJIMEのひとりごと

HAJIMEのひとりごと

           

中古の万年筆を扱っている店にて。
きれいな店で、カウンターの後ろのインクボトルが美しいシルエットに。
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モンブランマイスターシュティック144。
もう生涯モンブランの万年筆を買うことはないだろう。
いま付き合いのある人、使っているものはみな一生のつきあいをしたいものだ。