正統派豚骨ラーメンに舌鼓 | HAJIMEのひとりごと

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急ぎのデスクワークがたまっていたため、早朝より昼前まで自宅書斎にて業務。
家の近所のラーメン屋で昼食後、都内へ。
このラーメン屋は、このあたりに珍しく正統派の豚骨ラーメンに九州風の細麺を出す店。


電車内では「奇縁まんだら」(瀬戸内寂聴)を読みながら行く。
しかし女流作家は昔から奔放な人が多かったのだなあと感心。

午後は会議。
帰宅して夕食。
夕食の頃におととい収録した、私がキャスターを務める番組が配信されていた。



再び書斎で原稿修正など。