昼近くまで、原稿の推敲や校正など。
ホテルを出て、国際通り方面へと散歩。
ほとんどランチになってしまったが、私としては今日1食目の食事。
国際通りのステーキハウス「88」へ。
いきなりオリオンビール。それにステーキセット。
スープ、サラダ、ライスがついて1250円!。
このステーキは脂身が少ない代わり、噛むとジューシーで私好みの味。
ほろ酔いになって周囲を散歩。
塩の専門店を見つけ、家へのお土産を買う。自分には「塩図鑑」という本を買った。
ホテル近くに大型書店「ジュンク堂」があったので寄る。この本屋が素晴らしい。
品揃えもよく、見やすく、通路もゆったりしている。
自宅の徒歩圏にこんな本屋があったらどんなにいいか。とてもゆったりとした時間が流れ、すごい気分転換になった。こんな本を買った。
- 女ひとりの巴里ぐらし (河出文庫)/石井 好子
- ¥683
- Amazon.co.jp
昔、沖縄のIT企業と提携していた頃は、月のうち7~10日くらい那覇に滞在していたことがある。
その頃は新都心(ゆいれーるの「おもろまち」または「古島」駅の方)にいたのだが、このような那覇の中心部にまた住んでみたくなった。地下のスーパーで買い物をしてからホテルに戻る。
お土産のピーナッツ菓子など。久米仙は、晩酌用。
おやつはブルーシールのアイス。
家にいるときと同じように、午後はゴルフ中継を見て、その後散歩に。
30~40分ほど市内を散歩したのち、スーパーに寄って夕食を調達。
フーチャンプル弁当(300円)と、おかず(100円)。
久米仙を飲みながら、日本シリーズ最終戦を観戦。
また那覇に住みたくなった・・。