4月26日 | HAJIMEのひとりごと

HAJIMEのひとりごと

           

午前中は在宅で原稿や資料作り。


遅めのランチを家で食べながら、BS放送でチベット鉄道(青蔵鉄道)の番組を見る。

ランチはショートパスタ(マカロニ)2種類にサラダなど。ワインは飲まず。


そのうち、BSで巨人-中日戦のデーゲームの中継を少し見るが、巨人のグライシンガー投手の調子が悪そうで、初回から中日に先制されていたので、途中で見るのをやめて散歩に行く。


津田沼駅の中に「リラクゼ」というマッサージ・アロマトリートメントの店ができたので行ってみる。

予約で満員とのことで、その上にある「くまざわ書店」で文庫本を1冊買って、移動。


食をめぐる旅 (角川文庫)/銀色 夏生

イオンで食品(主にスイーツ)を買って帰る。
amazonから、安岡章太郎のアメリカルポの本(「アメリカ夏象冬記」)が届いていた。
先日購入した「アメリカ感情旅行」の続編となるものだ。

アメリカと言えば、メキシコで発生した豚インフルエンザの動向が気になる。

北米大陸のみならず、他の地域にもきっと感染拡大していくのだろう。


「不要不急の海外旅行は止めましょう」ということにもなるかも知れない。


仕事関係と食料の心配を別にすれば、当分自宅に籠ることができるだけのDVDや本は、充分備蓄しているのだが。(商売柄、「タミフル」も備蓄済み)


もともと雪国育ちで、子供の頃は吹雪が何日も続くと、ずっと家の中で遊んでいた。

だから家に籠ることには、なんら抵抗がないのだ。


今年のゴールデンウィークはどこにも出かける予定がないので、籠る日が多くなりそうである。