9月22日 | HAJIMEのひとりごと

HAJIMEのひとりごと

           

朝6時前に起床し、夜明けとともに作業を始める。実家の片付けや荷作りが大変だ。

9時までにだいたい終わって、今度は手続き関係。


商工会(実家の店舗閉鎖に関する準確定申告手続きなど)→役所(納税通知、土地建物などの固定資産評価)→商工会と動く。


11時にはひとつめの取引先会社の方が、14時にはもうひとつの取引先が来宅。

父の薬局の店舗の在庫引き上げなど。昼をはさんで3時間ほどかかってしまった。


夕方再び商工会に行き、税務署に提出する準確定申告の書類を受け取る。

その後も近所の方が来宅などなど。


あっという間に夜。普段のビジネスのときと時間の流れ方が違うが、時間の流れが早いことは確かだ。

さらに、私の幼馴染の親友で、私とも高校の同窓生である人と連絡を取り合う。

彼は地元で不動産業を営んでおり、実家を今後どうするかいろいろ相談しているもの。