6月28日(その2) | HAJIMEのひとりごと

HAJIMEのひとりごと

           

もういちどソウルのホテルを出るところから記そう。

6時にホテルを出て、会長のK先生の車でICNまでお送りいただく。

車はレクサス460。その乗り心地は素晴らしい。


50分でICN着。ナビ上の距離はホテルから74kmになっていた。やはりICNは遠いのだ。

空港でK先生ご夫妻やスタッフの方々とお別れし、KALカウンター前の自動チェックイン機でチェックイン。

並ばないので時間が節約できる。ICNは本当にきれいな大空港である。


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免税店でお土産の韓国海苔を買い、まだ時間があったのでamexラウンジで休憩。


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KE701便は、B777-200ERであった。


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HL7550という新しそうな機体だったが、機内に入るとやはり行きの機体と違う。

席は2-5-2の9席ではなく、3-3-3となっている。シートTVとリモコンがついており、ビジネスクラスはシェル型のシートである。オンデマンドで映画が見られるので、この前うとうとしてよく見ていなかった「バゲットリスト」をもう一度途中から見る。


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飛行時間は1時間50分で、最初からみていたら間に合わなかった。


機内ではエビのあんかけご飯の食事が出て、これがなかなか美味しかった。

ほとんど国内線のような時間の推移で、あっという間に成田着。

そして京成で帰宅した。


一休みのあと、今度は千葉市へ。

19:30より市内のホテルで講演、懇親会。帰宅は22:30。