6月26日(東京-ソウル) | HAJIMEのひとりごと

HAJIMEのひとりごと

           

出社後に都内の某企業本社。近くの蕎麦屋でカレーうどんの昼食。

いったんオフィスに戻った後、成田空港に移動。


第一ターミナルのKALカウンターでチェックイン。5階にあるamexのカードラウンジに行く。
今日はマイレージが「スカイチーム」であるKALなので、ワンワールド、スターアライアンスの会員特典が使えず、カードラウンジの利用となったもの。ラウンジはドリンクのみで、航空会社のラウンジとはかなり差があるように感じる。コーヒーをいただいたあと、出獄出国する。

その前に本屋に寄って本を購入。

旅のあとさき ナポレオンの見た夢/福田 和也
KE002便(B777-200ER、HL7598)は26番ゲートから出発する。
002便は昨日書いたようにロサンゼルスが出発地。成田トランジットでソウルまで乗り継ぐお客も多い。

(ロスから到着のKAL機。となりにはノースのB757)
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離陸し、雲を抜けるといい天気だ。


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機内では短時間のフライトに関わらず、ホットミールが出される。


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フィッシュ(サーモン)の1種類のみで、ビビンバはこの区間では出なかった。


日曜日に滞在していた島根県の沖合から日本海を渡り、韓国へ。


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2時間のフライトで韓国・仁川国際空港に到着、出口でお出迎えの方と合流、福岡からの便で先に到着していたH病院のK理事長、K事務長のKKコンビとも空港で合流する。

仁川(インチョン:ICN)は想像以上にばかでかい空港だ。

東アジアのハブはICNか上海・浦東(PVG)になるだろう。もっとも機材の小型化と直航化が進むので、昔のようなハブ&スポークという仕組みにはならないだろうが。


空港内の韓国料理店でコース料理をご馳走になる。上品でかつヘルシーな料理はとても口に合った。

やはり韓国料理はおいしい!!。


車でソウル市内へ。宿泊ホテルはシェラトンウォーカーヒルである。約1時間で到着。

ICNは想像以上に遠かった・・・。


あとで搭乗券を見たら、搭乗半券にKALの搭乗回数と獲得マイル数が印字されていた。

これはいいアイデアである。


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