羽田発14:05のANA195便で大分に向かう。機材はB737-700(JA18AN)。エアーニッポン所属の737-700で、まだおろしたてでピカピカ。
離陸は14:24。機長のアナウンスで、「向かい風が強く、対地速度700キロ、大分には15分ほど遅れて到着の予定」という。
また「この飛行機は1か月前に導入された最新の機体です。最新機種の乗り心地をお楽しみください」と続けたのはうれしかった。
高度を下ろし、岩国で左旋回。大分空港の滑走路19にまっすぐに進入、着陸。
今日は曇りだがホーバーは運行していた。大分フェリーターミナルに、本日の主催者の方が出迎えにきてくださり、車で某市の会場へ。
夜は講演会。脳卒中の連携パスをどう作るかというのが本日のお題。
終わって大分に戻り、主催者の方々と会食。「一慶」というお寿司屋さんへ。
大分は魚がうまい、お寿司もうまい。
