2月24日 | HAJIMEのひとりごと

HAJIMEのひとりごと

           

昨夜はバリバリに体が凝るし、変に目が冴えていたので、就寝前にデパスを飲んだ。

ぐっすりと眠り、身体も楽になった感じがする。次にデパスを飲むのはロサンゼルス行きの夜行便のなかだろう。


春一番が東京でも吹いた。昨夜はそれで電車ダイヤが乱れたし、今朝もまた遅れていた。

「春一番」と聞くと、冬が終わった、と思うよりもキャンディーズを思い出す同年代の方も多いだろう。

意外なことに、オリコン1位をとったのは1度だけ、それも解散宣言後のラストシングル「微笑返し」であったことはあまり知られていない。私は「春一番」より「哀愁のシンフォニー」の方が好きだ。


このところ読書づいている。今朝も出掛けに本屋に寄り、また本を買う。

君主論 (岩波文庫)/ニッコロ マキアヴェッリ

行きの電車の中でさっそく読み始めるが、デパスが身体に残っているせいか、本のせいか、たちまち眠くなる。

秋葉原駅構内のQBで髪をカット、神田に向かおうとしたところ、京浜東北も山手も止まっており、秋葉原から神田まで歩いた。途中の「はなマルうどん」で昼食。

(当社中川の「花まるコラム 」もぜひ読んでください)


デパスを飲むと、不思議とお腹が空く。ストレスが抜けるせいなのだろうか。ふだんはうどんの小サイズしか食べないのに、今日はレギュラーサイズのうどんにカレーライスつきのセットを食べてしまった。