4月27日 | HAJIMEのひとりごと

HAJIMEのひとりごと

           

午前中は都内の企業本社で講演の打ち合わせ。

7月にある福岡での講演の打ち合わせだ。


昼は、当社の入るビルの向かいにある「いちばん」 という焼肉屋で、石焼ビビンバのランチ。

けっこう有名な店である。ここのスンドブチゲ(豆腐チゲ)は特に美味しい。


午後からは08年対策研究会。これはwebを用いて全国の病院と結び、資料を共有して私が解説すると言う形式のもの。

約1時間15分のレクチャー、その後質疑応答。関東や関西、北陸、九州などの病院が一同に会して情報交換もできる。

インターネットはそれが安価でできるところが素晴らしい。

解説では「急性期病床8割説」を披露する。現在45万床の病床が7:1と10:1看護だが、これが今の8割に縮小するであろうと言う考え。

根拠は省略するが、35~40万床まで急性期病床は経るかもしれないと思う。

療養病床の転換対策についても解説。


終わってから、2件ほど直接対処が必要な仕事の処理を行い、銀座へ。

「K」という日本料理店で、ある製薬企業幹部の方と会食。

その後銀座6丁目の「T」というお店へ。飲んでおしゃべり。

薄い水割りを飲んでいたので、無事に素面で帰宅した。

(なんかまるで池波正太郎さんの「銀座日記」のようだ・・・。↓お勧めです。)


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深夜、福岡のある病院の院長先生からさっそくメールをいただく。

「7月の福岡講演楽しみにしてますよ」、という内容だった。