1月12日 | HAJIMEのひとりごと

HAJIMEのひとりごと

           

津田沼を8時発のリムジンバスで羽田空港へ。
高速は空いていて1時間足らずで到着。
9:55発のANA633便(B767-300、JA8363)で、高松に飛ぶ。

コックピットのアップ↓
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今日は高い高度は向かい風が強いので、22,000ftという低めの高度で飛ぶとアナウンスがあった。
確かに、通路側の席からでも眼下にアルプスが見え、高度が低いことを実感。
高松には定刻に到着、高松駅前の全日空ホテルに荷物を預け、高松駅の中にあるイートインも可能な惣菜(弁当)屋で昼食。
午後からは某所にて病院のコンサルティング。
コンサルティングをすると、病院はやり方次第でまだまだ成長するのではないかと思う。
決して医療は斜陽産業ではないだろう。

急性期後を担う一般病床のあり方は要注目だ。

今年1年一般病床で持ちこたえれば、来年何かしら道が開けるような気がする。


ホテルに戻って1人で夕食。
高松は港町でもあり、夜の繁華街もなかなか華やかであろう。
しかしホテルから出ることなく、夕食もホテル内のレストランでとる。
ディナーバイキングをやっていたのでそれにする。
バイキングというと非常にたくさん食べるというイメージだが、そうとは限らない。
好きなものを少しだけ、普通より少なめに食べるという選択もできるのだ(意思が強ければだが)。
部屋で原稿書きなど。

部屋から高松駅前の夜景↓
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全日空ホテルは親切と言うか、手回しがいいというか・・・

チェックインの時に、ゲストの体型を見てそれに合う寝巻きを用意してくれる。

それにしても、LLの表示は大きすぎないだろうか・・・・・?
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ここまで書いて思い出した。

以前、このホテルに泊まったとき、寝巻きが小さくて電話で大きいのを持ってきてもらったのだ。

きっと私の顧客履歴に「パジャマLLをご希望」とか、「パジャマLは着用不能」とでも残っていたのだろう。