今週は珍しく出張のない週だった。
毎日モバイルSUICAを使い、「ピッ」と改札を通過した。
しかし、夜はどうしても遅くなりがちで、東京駅から「ホームライナー」で帰る日が多かった。
「ホームライナー」も、12月から新型車両(E255または257系)に変わり、居住性もよくなった。
特に東京駅21時発と22:28発はグリーン車も連結、追加料金なしで乗れる。
東京にいると恋しくなるのが、地方の名産の味。
普段はあまりお土産を買わないが、「買うときはこれ!」というものを紹介しよう。
お菓子部門のイチオシは「博多通りもん」。
白餡がおいしい。バターの香りもいい!。
北海道では、六花亭の「マルセイバターサンド」だろう。
案外好きなのは、鹿児島の「かるかん」、秋田の「金萬」、八戸の「かもめの卵」、金沢の中田屋の「きんつば」などだ。
非お菓子部門では、なんと言っても大阪の蓬莱のブタマン。
博多の明太子を買うときは、「明太切子」を買ってくる。明太子の「はぎれ」だが、味は変わらず、値段は半分だ。
そういえば、この前福岡空港で買った「柚子ごしょう」がとてもおいしかった。
鍋物には欠かせない。
まずい!。夕食前にこの原稿を書いたので無性にお腹が空いてきた。
この辺で止めておこう。
今月に入り、弊社発行のDVD「マシンいらずの介護予防」が爆発的に売れています。
特に通所施設からの注文、問い合わせが多くなっています。
4月からの介護予防の準備はもうお済みですか?
