午前中は社内ミーティング。改定本番が近づいているので社内対応について決めておく。腰痛、背部痛が悪化、かかりつけの先生のクリニックへ行く。
背中にトリガー注射を数か所してもらうと楽になる。
午後はクライアント訪問。
午後からは頻繁に病院経営者の先生から電話が入る。東北、関西、四国、九州とエリアも多彩ながら内容も様々。DPCから有料老人ホームについてまで。まさに急性期から介護、在宅までといったところ。
トリガー注射はよく効いた。しかし翌朝起きたらしゃっくりが出始め止まらない。
注射はキシロカインとステロイドだったが、キシロカインが浸潤していって横隔膜まで弛緩するなんてことあるのだろうか?
しゃっくりは何年ぶりだろう。
(今日は「親指原稿」です。なお、電話での経営相談は受け付けておりません。旧知の先生方との情報交換の位置づけです。)