競技麻雀(20170111:連盟四谷道場、今年初やっと手が入った)
①1半荘目、ゲストの若手連盟女流プロの方、20後半~30前半の連盟プロの方、12月の平均順位一位の方と同卓。②2半荘目、1半荘目と同じメンツ。③3半荘、20後半~30前半の連盟プロの方が終了のため、藤原道場長と入れ替わり。結果は、31,300点の二着27,800点の三着60,000点のトップ今年になって始めて、手が入りやっと麻雀を打てた感があった。手さえ入れば、そこそこの成績が残せるぐらいのトレーニングは行っている。極めつけは、3半荘目の60,000超えのトップで下記の手牌。南二局、北家、ドラ8四四五五六六4588④⑤⑥親の先制リーチに対して、回りながらのこの聴牌。親はリーチ後、ドラ8を切っているのでダマ押し。出アガリは満貫以上。低めツモで3,000/6,000。高めツモで4,000/8,000。状況を考えてダマで十分。結局、流局したが、親が6s暗刻のリーチタンヤオドラ1の聴牌だった。これで、通算6半荘2-1-1-2の平均順位2.50。ポイントも、60,000点トップのおかげで+26.0ぐらい。連盟四谷道場は基本、連盟Aルールの「一発、裏無し」。若干ルールが違うが、「一発、裏無し」の大事な大会が控えている。★参加予定今週末1/15(日):μ-M1カップ。来週末1/22(日):μカップin横浜。今月は、連盟四谷道場で打つ機会が増えそうだ。16半荘予定。連盟四谷道場の評価は月間打半荘数20以上の方が対象で、①平均順位②ポイント16半荘打った状況で考えることにする。12日(木)嶋プロ13日(金)連盟A1リーガHIRO柴田プロ常勤日