9/1(金)連盟本部道場Aルール 422
9/3(日)雀星リーグ戦下北沢  3222
9/4(月)雀星リーグ戦池袋   112
9/5(火)連盟本部道場WRCルール  21
9/6(水)連盟本部道場WRCルール  313
9/7(木)連盟本部道場WRCルール  13
 
17半荘 5-7-4-1
平順  2.058
トップ率0.294
 
上記は、9月の成績。
ラスからスタートした9月。
どうなることかと思いきや
何とかまとまって来た感じだ。
 
しかし、反省点も多々ある。
昨日実践譜より

南二局、親番、ドラ東の微差トップ目
中盤、
3455678②③④東東東 の2-5-8s聴牌。
 
大多数の方は即リーで
リーチツモ東ドラ3の6,000allを
引きにいくだろう。
 
一発、裏無が主体の自分にとって
ツモって、4,000all。
出上がり12,000点で十分。
 
そうこうしているうちに
対面よりリーチ。
 
オリる理由もないので
「すぐさま追いかけリーチ」と
言いたいところだが、
ダマ続行→allツモ切り。
 
ダマの理由はリーチ棒1,000点が
もったいないから。
しかしそのまま理由流局。

1,500点の収入。
これでOK。

別の半荘で、
南一局、南家、ドラ一、二着目。
 
四五六234789南南白白 の聴牌
しかし、白、南とも1枚切れ。
少し厳しい聴牌だ。

ドラが「一」なので
下家(トップ目)が
チャンタ仕掛け。

そこに親(ラス目)から先制リーチ。
ツモ①
 
親の河には④がある。
下家のチャンタ仕掛けには厳しい①。
下家の河に白が1枚切られている。
聴牌維持なら打①。
打①
 
下家、純チャンドラ2の8,000点の放縦。
待ちはドラの一と①のシャンポン待ち。
 
放縦よりも自分自身に情けなかった。
最近、トップ目の時は
基本的にダマをすることが多い。
 
スキを見せないため。
 
負けている方からすると
「トップ目のリーチは直撃チャンス」だと
頑張る方も多い。
 
この考え方も賛否両論あるだろう。
 
「勝つ(勝ちたい)麻雀」は醜い」
「負けない麻雀はゆとりがある。」
 
今回はトップを追いかける立場。
上がりたい、勝ちたい一身の打①
となってしまった。
 
「負けない麻雀」なら
下家の現物、白の対子落とし。
 
9/10(日)は東東京地区代表決定戦。
 
「ウミ」は今出す。
いまなら修正も可能だ。
決定戦当日でなくてよかった。
 

連盟Aリーガに
HIRO柴田プロという方がいらっしゃる。
 
「私は日頃打っているので、
 大会の前日だからと言って
 特別なことはしない。
 瀬戸熊プロは前日に打ち込みを
 するとのこと。」
 
私は日々の積み重ねしかないと
考えているので
大会の前日の特別なことはしない。
 
9/8(金)は決定戦前の最後の調整日。

渋谷のオクタゴンにするか、
秋葉の雀友倶楽部にするか
それとも・・・・。

連盟本部道場の本日(9/8)の
スタッフはHIRO柴田プロ。
ゲストは現鳳凰位前原雄大プロ
 
https://ameblo.jp/jpml-honbu-dojo/entry-12308789599.html?frm_id=v.mypage-checklist--article--blog----jpml-honbu-dojo_12308789599
 
最終調整は一番自分に合っている
一発、裏無の連盟Aルールにしよう。
 
いざ、巣鴨へ