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9/11(日)の雀星決定戦以来の
10日ぶりの実戦。

今度の日曜日に一発、裏有の大会に
出場するので、銀座ヤナギ競技会に
参加する予定だったが、
9/26(月)から、
第21期雀星リーグ戦が開幕する。

それを見越して、予定変更。

仕事の兼ね合いで
2半荘しか打てなかったが、
放銃は1,300点の1回のみ。
だったような?。

後は、ツモられ貧乏。

10日間は、Maru-jan、天鳳で
凌いできたが、やはり実戦は違う。

そんななかでも、
ドラ一、東三局、西家。

東場の西家は、空振りしても
よいので、「ホームラン」を狙う。

中盤、
23466②③④ニ四五中中 ツモ三、

打五リーチ。

役牌がらみのシャンポンリーチは、
シャンポンリーチの王道。

しかも、確定三色。

この三色は、日々のトレーニングの
成果だ。

三色、一通は、
雀士としての生命線。

この嗅覚が無くなったら、
競技麻雀は引退だ。

テンパイまでが技術。
後は、時の運。

結果は上がれなかったが
やむ無し。

日曜日の大会は厳しいかも
知れないが、
できる範囲のことをするのみ。

今の力で闘うのみ。