久しぶりに会った部活の先輩はもうすっかり大人になっちゃっててびっくりした。でもたった2つしか違わないんだ。

お酒を飲みながら話をするにつれやっぱりあの頃とあんまり変わってないなあとも思った。

それとめでたくもあり大変だなって思ったのが子供ができたってこと!

すっごく嬉しいことだし喜ばしいことなんだけどまだ2人は学生にフリーター、結婚だってまだしてない。何て言ってあげるべきかもわからずただ聞くことしかできなかった。


僕はまだ高校生でたいしたことは出来ないんだけど何かしらの支えになってあげれればなって思います!!


くるっ

くるっ!

クレラップ♪







みたいな頭になってしまったぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!
前の日記で僕は僕なりの定義を述べてみた。だけどまた別の定義についての定義も思いついたので書いてみます。


まず先ほど定義とは形あるものしか定義はできないと述べたけれどもそれは絶対的に定義する時だけに限る。


つまり言いたいことは形のないものの定義とは常に客観的な立場でなければならないということと形がないなのだから逆説もまたありえるということだ。


だけど完全に客観的に物事を見るというのはやはり形のあるものに対してしかできないようにも思えます。だって逆説ができる時点で客観的に見れていないのではないかと思うんです。だって別の見方をしてみるとこうともとれるという考え自体がもう主観的に思えるからです。


つまり、やっぱり形のないもの定義はできないということです。


ですが自分自身の意見は言えるわけだから定義はできなくとも自分なりの評論はできるってことです。


自分の信念が長続きしないことに改めて気づきました。


結果やはり形のないものは定義は出来ません。