なんだかんだでぜんぜん更新できていませんでしたが、再開します。

ロック大好きは相変わらずで、アルバムが沢山増えました。

紹介ねたは沢山ありますのでぼちぼちいきますか

この間NHKの衛星放送でチーフトリックのライブをやっていました

ひさびさに彼らのライブを映像で見たのですがやっぱり良いですね

ロビンサンダーのボーカルはしびれました。

ブログの始まりがチーフトリックでしたので、再開も同様でいきマース

今日のアルバムはレインボーの「闇からの一撃」です。

ジョーリンタナーがヴォーカルで加入して2枚目のアルバムです。

1曲目から飛ばします。デスアリードライバー パープルのハイウェイスターが重なります。

2曲目にシングルカットのストーンコールド スローミディアムのバラード

6曲目で切れ味鋭いカッティング

現役でバリバリにコンサートに行きまくっていたときのアルバムです。

当然このコンサートにも行ってきました。大きな目玉からスポットライトが客席を照らすという演出を行なっていたのが印象的です。

またリッチーもステージ上でギターをバキバキに壊していました。

懐かしいなー リッチーもう一度ハードロックに帰ってきてねー

そしたら絶対コンサートいきますよ よろしく


今日のアルバムはチープトリックの「at Budokan」です。

前の記事にも書いたのですが私のロックの実質的な初体験はチープトリックの「ドリームポリス」なんですが

後おいでこのアルバムを聞きました。ロックのライブの名盤といわれている通りいいですよ

このアルバムは実は日本限定販売になるはずが、全米のラジオ局から逆輸入の形でこのアルバムを流し

ブレイクし発売にいたったとのことです。

全米アルバムチャート4位 シングルカット「甘い罠」(I want you to want me)全米チャート7位

観客の黄色い歓声が臨場感を盛り上げ疾走感あふれる曲が展開されます。

そんな中5曲目のニードユアラブもなにげにいい味を出しています。

そんな中でクライマックスは⑥⑦⑧のながれ更に最後の締めで⑩今夜は帰さないかっこよく終わります。


at Budokan