迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ- -40ページ目

迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ-

ピグ日記と妄想駄文ぼちぼち更新中

お誕生日おめでとう


昨年は知らずに過ぎていたから(苦笑)


お祝いを言えるこの日を待っていた



お誕生日おめでとう



今年に入って色々な事で1年を感じる


一緒に過ごした時間が積み重なっている


貴方に出逢えた事が最大の幸せ


愛してます


ずっと一緒にいよう


つーか離さねw



正直に言うといい大人だからさ


お互いの気持ちが変わるだの、状況が変わるだの


そう言う事心のどこかで覚悟してて


でも今はそんな事思わない


出逢ったばかりの頃の初期衝動に


忠実に純粋に従ってる


そう、私は貴方が欲しかった



貴方の存在にはとてもとても価値がある


本当の意味でそれが解るのはきっと私だけ


貴方を理解する喜びがそこにあった



貴方が居てくれて良かった


出逢えて良かった


ありがとう


貴方が生まれてきてくれた事に感謝します


いい1年にしましょう

大事な言葉はなぜか


喉の奥に詰まってなかなか出て来ない


伝えたい事はたくさんあるのに


そう言う時に限って


私は急に言葉を操れなくなる


飾り立てた言葉はいくらでも使えるのに


裸の言葉は発声を忘れたかの様に留まる



その沈黙が貴方を悲しませるのなら


それはもう大事な事でも何でも無いのかも・・・



ううん、素直じゃない私が悪いだけ

また明日ね…

と言ってくれる貴方は

とてもとても優しいんだと思う

私はいつも

それに甘えてばかりだ…

私を呼ぶ時に使うふたつの呼び名

私をそう呼べる男性は

貴方だけしか居ないと気付いた

どっちともそうだよ

何だか恥ずかしくて嬉しい


そう呼ばれている時は


貴方だけの私

いつでもちゃんと

私の名前を呼んでくれるのが嬉しい

こんな単純な事が

こんなにも嬉しいものなんだね

滑らかな肌は蒼白さを更に増し

脆弱な貴方は一層に美しい

身震いする程に沸き上がる情欲

理性は掻き立てられ抑え切れない

悦びに歪んだ唇が強引に貴方を欲している

いいよ…と優しく儚げに微笑う貴方に

激しく降り下ろされる淫靡な凶器

拡がる血の海に沈んだのは

貴方なのか私なのか

その声は苦痛よりも快楽に融けて行く

体温、鼓動、呼吸

あぁ、貴方は私に貪られ

貴方の全ては私の糧となる
大丈夫って言ってるうちは

それ以上の心配はしないよ

私が心配し過ぎると貴方が困るから

でも

大丈夫じゃない時は

ちゃんと言って下さい

そんな時の為に私が居るんだからね


迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ-


忙しくて保留にしていたスペおさイベント


他のつりイベとカジノチャレンジとかが始まって


すっかりエリアが空いてしまってからやりましたwww


そしてすぐ釣れたwww


座ってたとこが15回に1回白い魚影が来て


寄せだんごも使わずスペおさコンプする間もなく終了www


ラッキーでした♪


3匹目の君の名前は「ドライ」ね^^



カジノもこの間熱くなりすぎて


100万近くあったのを破産させてしまったので(爆)


平日にやってた5万チャレンジと


貰って使ってないストーンあったので


BJとかルーレットで地味に増やして


15万からスタートで777,777C$チャレンジクリアしましたー


やるじゃん私www


破産の原因はバカラVIPでのタイ狙い(苦笑)


途中でやめるって事が出来ないんだね・・・


かなーりやっちゃった系www


なのでしばらくタイ禁止ですw


みなさんもお気を付けあそばせ☆←気を付けるのはお前だwww

私の誓い


貴方への愛の証明


屈辱に潜む深い悦び


歪んだ顔で笑う私は綺麗ですか?


縋る私に冷たい眼で笑って見せて


キスをして


その声で


私に命令を下さい


その声で


私を支配して下さい


貴方となら


私はどんな事も出来るの


貴方じゃないと駄目なの



溺れる私を優しく撫でて


綺麗だと言って・・・


迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ-


お久しぶりのルキ登場^^


お誘いありがとですNはーと


ピグで会えるのも嬉しいんだ


って冷静になって見たら私なんつー格好?!


ドレスとかに着替えるべきだった・・・(爆)

指先が


唇が


貴方に触れて


柔らかく甘い声と愛撫に


絡まる舌と指が融けて


見つめる眼は


虚ろに貴方だけを映している


無力な私を


どうか離さないでいて


何も出来ない


ただの女だから


貴方が居ないと生きて行けない


ただの女だから



離さないでいて・・・