我が家には1階リビングに暖炉がある
義父の希望で暖炉の家にしたとか
吹き抜けで嫌なこと
1階の物音が丸聞こえ
逆に、2階での物音を1階にいる義両親が反応する
暖炉で嫌なこと
部屋のドアを開けておかないと暖かい空気が入らない
乾き切ってない木を使ったり、火が弱かったせいで煙が2階へ上がる
そして暖炉からでる黒いチリが2階の手すりや床を汚くするー
(これは火起こしする義父の腕次第かも…
)
薪に虫が付いてる
娘が、暖炉や煙突に興味をもって火傷しないか心配
義父のみが熱心に火をつけてくれる
暖炉だから
リビングの天井は吹き抜けになってる。
2階の吹き抜け部分は各部屋と隣接してるフリースペースになっていて、普段洗濯物を干している。
冬は暖炉は暖かく室内は快適だけど、
二世帯では快適じゃない別の問題も
(主に義両親は1階、私らは2階で過ごしている)
・キッチンのお皿やフライパンのガチャガチャ音
・リビングで過ごす義両親の話し声
・リビングのテレビの音
(義父は少し耳が遠いからテレビは大音量)
・オーブンを使うと臭いが2階にあがる
何より娘が物音で起きてしまう
義母の甲高い声がドアを閉めても聞こえる
幸いタバコを吸う人は居ないからいいけど、臭い全般2階にあがる
義両親の話す内容を聞けるのは、ちょっとメリットでもあるけど
リビングで過ごすとプライバシーなどないのを義両親はそこまで分かってなさそう、、
・何か物を落とすと「今のは何の音だ
」って下から話し声が聞こえる
・2階で洗濯物を干す時、衣類をシワを伸ばそうとバサバサすると、ホコリをはらってると勘違いされて「下にホコリを落とさないで」って吹き抜け越しに言われる
・まだ電気を付けるか付けないかの天気や時間の時に、2階吹き抜け近くの電気付けたら「バカじゃねーかこんな時間に電気つけて」って義父が義母に話してた
「全部聞こえてますよ」って言いそうになった
2階も吹き抜け近くはプライバシーなどない
そのほかに暖炉も厄介…
ドアを開けてしまうと、2階での話し声も聞こえるんじゃないかと思い、結局ドアを閉めて義父には内緒でエアコンを使ってる
(義父は自分が暖炉に火を起こすことによって、家全体が暖かく過ごしやすい環境にしてるし、電気代も節約なるしって思ってしてるから)
去年の冬、夜中煙たくて死ぬかと思った
洗濯物は燻されたし…
その後、一酸化炭素検知器を購入して設置
・家の中でゲジゲジと遭遇することが多い
夜トイレで起きるといたり!
ほんとこれは怖い
暖炉から屋根まで伸びる煙突は剥き出しで、踏み台に上がって手を出せば届く所にある
椅子など踏み台に出来るものは近くに置けないし、暖炉付近は柵がいるな
二世帯で1階2階で世帯を区切るなら、天井も仕切らないと意味がない
今日もまた吹き抜けのせいで
ストレス感じる
