全力失走 -146ページ目

平成の風

びっくりですよ!

小学生がブログ書いてるんですよ!

思わず読んでまいましたよ!

知らない言葉がたくさん出てきた

アスタリスク、バッテリー(本)・・・

ほんで宇宙に最初に行った生命体が犬だそうです。

・・・・俺より賢いじゃねぇか!!

赤ずきんでジャンボラーメン

食って、ジョジョ読んだ。

ぼけ~

赤ずきん

ジャンボラーメンチキン入り(390円)

を食いながら

ジョジョを読む昼下がり。

働け

ねーよ

NEWSというジャニーズのグループをTVで見た。

なんだこいつらは!!

めちゃめちゃ綺麗な顔してんな・・・・!!

自分はどこが違うんだろ・・・

と思い、鏡を見ると

鏡の中に別の生き物がいた

4月中旬

夜の冷え込みも消え

幾分過ごしやすくなりました。

ズボンをハーフパンツにかえ、

腕を捲り、

窓を少し開け、

暖房をつけた。

HERMES

今更だが電車男を読んだ。
すごいおもしろかった!と言い切れる程ではないけど
数時間で一気に読み終えたのは不変の事実です。
この本は一人の主人公(作者)が物語を作っているのではなかった。
数千というリルタイムの生の声が物語を構成している。
本を読むって事は文字を脳内でドラマに変える事。
しかしこの本の場合、今という時間が
本の中にあるので自分が入り込む形になる。
本としては新触感だ。

(ネタバレ避けたい方はここから読まない方がいいです)

人が変わる為に必要なのは
確かに勇気なのかもしれない。
みんな勇気の出し方がわからないだけ。
電車男の場合、彼の持つ正義感が
場面として彼に勇気の出し方を教えてくれた。

二人の愛がずっと続くといいな

ピッピ

私のパート先(ブランド店)では


鞄などの商品が盗まれないように


一つ一つに自鳴タグ(通称ピッピ)が付いている。


店内に全部で何百個あるだろうか。


もう半分以上は音も鳴らない状態。


ピッピがついていても盗まれるこの時代、


実はこれ50個セットで6万くらいするんですよ。


1個あたり1200円・・・。


ピッピを辞めて月給10万で監視員を雇った方が


店的にも効率的にも経済的にも良い気がする

能登

能登に行った。
巌門で幸せの橋を渡り、イカ焼きを食った。
車に戻り彼女も嬉しそうだった。
日本一長いベンチに30秒くらい座った。
車に戻り彼女は寝た
千枚田で田んぼを大量に見た。
車に戻り彼女は寝・・略
石川最北端狼煙の灯台で写真を撮った。
車に戻り・・略
見附島を見つけ、縁結びの鐘を鳴らした。
車に・・略
能登島と本州を結ぶ橋を渡った。
k・・略
金沢に帰ってきた。

色んな所を回った。
一番綺麗だったのは
彼女の寝顔でした。

!!(´ー`*)。o○(・・・キマッタハズ)

半音上げて手上げて

月も早半ば。

春の眩い日差しに目を覚まし

夕暮れは真っ赤な太陽がゆっくりと沈み惜しむ。

土筆が目を出し、緑が映え、桜もその役目を終え

地に帰ろうとする頃、田圃一面に水が靡く。

4月。それは自然の目覚めでもある。

私はドブの泥上げで腰を痛めた

ピラフ大魔王

朝から職安に通う。
昼赤ずきんで餃子定食らーめん付600円を食う。
低価格でハイレベルなおふくろの味を堪能する。
道でバッタリ現場監督をしているKに会う。
小話をする。大変がんばっている。
2ヶ月ぶりくらいにモナに顔を出す。
モナファミリーは既に誰も居なかった。
皆何処へ・・・。すぐに出る。
Nの見舞いに行く。
家に帰ると友人のガソスタで働かんか!?
と親父に勧められる。
俺より周りが心配し、焦っている
そんな予感を感じつつ・・・夜食は冷凍チャーハン

ビンゴ!!

友人に社会不適応者と言われる。

ごもっとも