全力失走 -137ページ目

北國花火金沢大会

これは凄かった!

ほぼ真下の川沿いで見ていたんですが

終盤の連発は呆気にとられました。


花火師の方はすごいですよね。

この一瞬の為に何十年も修行して

私達が花火大会の日を待ち遠し始める

ずっとずっと前から準備しているんですから。


そして今夜


Fireworks、その名の如く

彼らは夜空の下、大仕事を見事にやってのけた。

二十数万人の歓声と拍手が

彼らの成功を称し、花火に酔いしれた。


花火師の方々、関係者・交通誘導の皆様お疲れ様です。

素敵な夜をどうもありがとう。


【postscript】駐車場を貸してくれた彼女のお姉さん夫婦ありがとうございます

第1条件

秀才とは

物事を素直に受け入れる姿勢を持ち

実行出来る者だと思う。


天才とは

それを自然と出来る者だと思う。

土用の丑

出てきました、夜ご飯に鰻がっ!

冷凍食品のオンパレードの我が家も

何気にこういった類の行事(南瓜の日、菖蒲湯の日etc)

は不思議と守られている。


それはさて置き、

今日は近江町市場では鰻のおいしい店が

朝から行列だったらしいですよ。

パチンコ屋のイベントか電気屋のopen saleかってくらい。

実際見たわけではないんですが50人程いたそうです。

鰻のおいしい店知ってる人は知ってるんですね。


そして今日得たマメ知識。

近江町市場って上から見ると、

通路が『女』の形になってるそうです。

県民以外の方にとってはどうでもいい話ですけどね

高校野球地区予選

陸の帝王ここに散る・・・・。

負けたー!でも仕方ないね。

暑い中、さらにアツイプレーを見せてくれて

選手の皆さんほんとうにありがとう。

お疲れ様でした!


そして勝ったK高校のみんな頑張れ!!

共存の中で

昨夜町内の方が亡くなられた。

先日、先々日と朝カラスが煩かったらしい。

今朝はピタッと鳴き止んでいたそうな。


私の祖母の時も、前日の朝

カラスの鳴き声が凄かったと父が言っていた。

人の死期を感じ取ることができるのかな。。。


それぞれの生物が他の生物には感じ取れない

それぞれの気を感じ合いながら生きている

生物の繋がりみたいなものを感じますね。

父さんは

あの中でラピュタを見たんだ

熾烈なTOP争い

黒赤青の3色ボールペンって

黒と赤をよく使う人は当然いると思うんだけど、

最初に青のインクが底尽きる人っているのかな。


3色を平均的に使う人なんて

ほとんどいないだろう。

でも3色ボールペンの中の

インク量は均等にされてるんです。


ボールペン内にもインクの競争世界がある。

サツアールディ

この年で週1回くらい片道約8キロをチャリ通してます。

高校の時は当たり前の様に、

いやむしろ義務的に毎日学校まで乗っていたけど

こうして改めて乗ってみると結構楽しくて、

同じ道でも車で通過する時とはまた全然違う感じがします。


車では見えない物まで見える。

車だと「ここにはこんな店があるんだぁ~。」で終わる所も

チャリなら「ここ店先にこんな物が置いてあるんだぁ~」ってなるし、

ドブの中に落ちてる不思議な看板も見るし、対向の人と道譲り合ったりもする・・・。

あと、全身で風を感じるんです。

各地域にそれぞれの風が吹いています。


今日も途中、気持ち良い暑くて乾いた風が吹いていた町がありました。

そこでは祭りの準備をしていて、ハッピを来た人たちが時間を急いていた。

この町いいなぁ。


そのうち生ぬる~いゆっくりとした風に変わった。

ここでは捗らなそうな工事を横目に主婦達が井戸端会議をしていた。

公園では、沈みゆく太陽の下お父さんがブランコに立つ子供の背中を押していた。

こんな町もいいなぁ。


そうこうしてる内に我が町に入った。

辺り一面に真緑が燃えていて、

夕方とは思えぬ程のむさ苦しい風だ。

一瞬で田畑特有の匂いが脳の隅々まで駆け巡った。


でも好きなんです、この町も。

画像もつけたい

人は学習するもので

私もついにわかりましたよ。

タグを使わずして


太字の出し方が!

色の変え方が!

文字の消し方が!

そんなわけで日々精進する所存であります。

真夜中の特盛 7月21日

夜中の1時。

腹が減る。

重い腰をあげ吉野家へ・・・

意外と客いるもんですね!

これぞ24時間の強み。

この時間帯に軽く食べれる所他にないもんね。

特盛半熟玉子で510円(豚丼50円引きサービス中)

あー腹いっぱい!


帰って寝よ。