イラッっとメロンクリームソーダ
道を曲がり、
めちゃめちゃ細い道に入ると向こうに看板が。
ブゥーンと進むと看板に進入禁止と書かれております。
こんな細いとこで転回・・・トホホン。
んでも仕方ないので転回して戻ろうとすると、
看板の傍からおっさんが運転席に近寄ってきて
「通れませんのであっちから行って」と。
私:「入って来てしまうから看板曲がり角に置いてもらえる!?」
警備:「わしがここにおればみんな入って来んから大丈夫。」
(いやいや、おんどれの存在に気づきもせんかったわ!
隅に突っ立って、何のために旗持っとんや、赤白ゲームか)
と久々に喉仏までお怒りが出かけたのを抑制し、
私:「わーったからどいてもらえる?」
と言い引き返す。
運転の仕事してて思うんだけど
田舎の方の警備員の多くは
人の命を授かっている業務って意識がない。
水曜も警備員の適当で危ない場面を目の当たりにした。
やると時はやれよ。
さっき社用車の点検でネッツトヨタに行ったんだけど
ここの整備士さんはおそらく誰よりバッタバタな車を
毎度持って来る私に低い腰を以って笑顔で親切に対応してくれる。
(影では流星群ばりの文句が飛び交っておるだろう)
こんな対応して頂けると私も本当に頭が上がらない。
今日の警備員も見習えーギャーギャー