いつかのメリークリスマス | 全力失走

いつかのメリークリスマス

ゆっくりと12月のあかりが灯りはじめ
慌ただしく踊る街を誰もが好きになる。

僕は走り 閉店まぎわ 君の欲しがった椅子を買った
荷物抱え 電車の中 ひとりで幸せだった

歌いながら線路沿いを 家へと少し急いだ
ドアを開けた君はいそがしく 夕食を作っていた。


ここまで細かいこと覚えてんのに

いつのクリスマスだったか覚えてないんかぃ!


名曲です。