コロナのせいで変わってしまった新月灯花の活動を改めて紹介するコーナー(1)
去年ぐらいからライブの調子がかなり上がってきた新月灯花は、この春もツアーやイベントが入ってました
が、しかし!それが全部中止になってしまいました
2011年の4月から毎月行っていた福島も行けず
コロナは、“会いに行くバンド”がポリシーの新月灯花にとってアイデンティティーが崩壊する出来事でした。
そんな中で「それでも何かしたい!」と、配信という今までとは真逆の事を始めたのでした。
配信モノは3種類


1つ目は
【もっと新月灯花】
これは、自宅からやってるダベり配信で毎週火曜日と金曜日の21時から約一時間やってます
2つ目は
【だいたい新月灯花】
近くの河川敷きやカラオケからの配信の、アコースティック・ライブ
たまに「ツイキャスコラボ配信JuggL」もやってます
3つ目は
【Adm配信ライブ】
我がホーム、池袋Admからの本格的配信ライブです
今回は『もっと新月灯花』の話をします
新月灯花のやってる事や思ってることを“もっと”伝えたいという私達の気持ちと、新月灯花のことを“もっと”知りたいというお客さんの気持ち、この2つの“もっと”を満足させるインナー番組です
4月に何回かのユルユル配信を経て5月1日から始まり、7月10日現在で20回やりました。
「もともと、ラジオ番組的なモノを自分たちでやってみるの面白そうって思ってた!」(中野)
「とにかくジングルを作りたかった!」(優子)※ジングル=番宣用の短い曲
新月灯花は4人同じとこに住んでて、バイトから帰ってくるとほぼ毎日朝まで話してます。ロックの事やバンドの事が主なんですが、くだらない話も社会問題的な話もごちゃ混ぜで話します。そんな1面を少しでも出せたらと思ってます。
「昔の恋愛話とか出来たのが楽しかった◎」(美知子)
ライブや曲だけで知る新月灯花は硬いイメージがする(自分でもそう思う)。どけど、メンバーの素顔はけっこうダメダメでフニャフニャふらふらしてるんですよね。
「高校生の時、ダンス部の部長でした」(キャス)
キャスは真面目でしっかり者のイメージが強く、ダンスやってたり男にダメダメだった頃の話が一番反響がありましたね。
視聴者さんのコメントもその場で見れるから面白い
もっと、絡める企画も考てます
ネットのやり取りにウンザリして“直接会いに行く”を軸に路上や普通はやらないような場所でライブをしてきた新月灯花が、インターネットの中で新な表現を模索中!これはこれで楽しい
そんな新月灯花のユルユル配信『もっと新月灯花!』をよろしくね!
参加者大募集
そして3度目の
新月灯花ワンマン
7月26日(日) 20:30~
配信チケット:¥1800
🔻チケット購入はお早めに!🔻








