昨日君が通ったであろうこの道を一人

会話にならなかった言葉を思い出しながら歩いて





ずっと支えに生きてきた彼を思う




もう終わりかもしれない

とっくに終わっていたのかもしれない

いやもう終わっているんだ

僕だけがしがみついていただけ




車窓からの風景がキラキラしていて

今日の僕にはまぶしすぎる




with love,


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