そなんだー。神経が高ぶるのか


ん・・・・


でも仕方ない


もう。考えるのやめよう。




なんかね、わたし、いまの生活で彼女がどれだけしめているのか考えてみたのよ

わたしの生活にどれだけかかわってるか


わたしはかかわらなくても生活できるのよ


いいのか、悪いのか


水に流すとか言われても、外部との接触がなかった彼女にとってわたしはどちらかといえば便利な友人だったはず


かわりにお買物して送ってあげたり、今度あそこで発売されるよと教えてあげたり、いま本屋にあれがあるよとか


そのたびに手紙や手紙で
ingeborgさんのおかげで手に入った②ありがとう②、しらなかったらこの幸せはなかった②くらいに大げさに思うくらいに言ってきた



わたしにしたら、そういう楽しみを共有する相手が一人減った・・・くらいかな?と
離れているので実際会うのは不可能な友人なのね







いまの職場にいたら、わたしは毎日嫌でも時間はすぎてゆくし





冷たいようだけどソレが現実。明日も仕事だしね・・・




with love,