そなんだよね、彼女よりお母様が気になる、申し訳なかったと
彼女とずっと一緒にいるんだから
わたしには無理
彼女に内緒でお話できるのなら、事情を話し、お詫びをしたい。
そんな意味ではないし、やっと精神的に落ち着いたといった彼女がまたこうなってしまったことを
でも、反面
その感情をわたしにぶつけてきた事実が嬉しい気もする
わたしは生活していてあからさまに、人様に感情をぶつけることはないから
できないから
わたしをぶつけられる相手をと認めたから?ぶつけてきたんだろうし
でも、わたしもそんな、受けとめられる状態じゃないよ
ぅん。
感情的になれるっていいよね、ある意味正直だ
二番手が、感情丸出しに怒った時があったけど
仕事中なのに、ぁ、ぁ、なるって羨ましかったし
そうよ、わたしには羨ましいことだわ・・・・
いかり、かなしみ
『いかる』ことはされても、『いかる』ことができない
相手がかわっても、いつもわたしはそうだな・・・
with love,
♪曖昧な味覚