陰キャな自分も包み隠さず
ブログに記すのが信条です。
いちいちネガティ部でごめんやして。
深夜 3時30分。
悪夢で目が醒めた。
夢の中身は、こうだ。
”たったひとりの家で、
誰と顔を合わすことなく
誰と言葉を交わすことなく
生活する老人。
それこそが
老いた自分の姿だった。”
ゾクッとして目醒めた。
そこから
朝まで寝られなかった。
だって
これが現実になっても
決して不思議じゃない。
ううん、むしろ
今のままだと
現実になる可能性は高い。
おひとりさまにとって
信頼できる仲間づくり
はとっても大切だと
改めて知る。
最近
何かの折につけ
こんな風に思い知らされる事が
多い。
弱ってるなあ、胃腸以外。



