ポジティブでプラス思考になる 「いいね!ゲーム」
体験談はこちら~~
お互いに意識して具体的にしていくと、本当にそこにある。【学生】
もっとやりたい。【フリーター】
(シーンの中で作った)支援をやるゲーム。
アフガニスタンのことは何も分からないけどやりたいことをやる。
一歩を踏み出すだけでいい。日常では、それができていないなと思った。【会社員】
目に見えない何かを誰かと共有したい。プレゼントゲームでもらった焼きそばパン。夕日を忘れない。【主婦】
自分の中だけの空想で終わらせていることがなかった。
今はみんなとフォーカスを一緒にしたり、そこで自分の最大限の力を発揮することが幸せだった。【専門学校生】
誰かと気持ちが通じ合うのが楽しかった。人見知りだったけど(笑)【会社員】
頼る大切さ、必要性を感じた。【役者】
歯車が合わないときに、自分じゃない自分をひっぱりだしてし
まう時がある。基礎は見直し。よくできた。【会社員】
空気が凄くイキイキしたクラスだった。頭で考えず素直にできた。【ミュージカル俳優】
余計なことはせずに乗っかっていけた。日常一人でもいかせるかもとやってみたけど余計に自分の要素だけでつまらない。
相手の要素が混ざり合うことで、楽しくもなるし、自分も発見する。仲間って大事だな。【セミナー講師】
目を見て挨拶するだけで、人って近づけるんだな。
自制してしまうのではなく、とにかく出す。
心の中に詰まっている何かに気づいた。探していきたい。【会社員】
後悔することもあるけど、それに気づけたということにしてしまおう。
もっと周りを観察してみよう。【学生】
ワンワードが楽しかった。
秘密の目的で、狙っていないところで拍手がおこり、こっちが気づくこともあったし狙わないと面白いことがおこる。【主婦】
「あいうえおお願い」が印象的だった。
日常では、エネルギーを使わないでコミュニケーションをとっていた。
今日ここにヒントがあるかもって思った。【会社員】
「あいうえおお願い」が印象に残った。
受動的は楽だけど、何かを発するリーダーだと直情かまったりか極端になってしまう。【会社員】
今日はすごくアイコンタクトが大事だと思った。【大学生】
三上とやったワンワードが、伝えたいと言う気持ちがあると第一声でわかってくれる。『伝えたい』と思わないと駄目!【ミュージカル俳優】
いろんな人と組めて楽しかった。新しいゲームが楽しい。【インプロヴァイザー】
気持ちの行き来があると、それだけで面白い。【フリーター】
ワンワードが楽しかった。「気持ち伝わる」とお互いに嬉しいね。【会社員】
☆参加者の声☆■セラピスト向けインプロワークショップ体験談
私は、人前で表現したりするのは苦手だとずーと思っていましたが、これがめちゃくちゃ楽しかったんです。
行く前は、行かない予定にしていたのだけど、とりあえず、あまりにも嫌だったので、あえて体験してみようと、参加を決めました。
これはワークショップなので、即興劇に必要ないろいろなゲームを通して(300種類ぐらいあるらしい)、直観力、場を見る力、アイコンタクト、コミュニケーション能力、表現力、自分の潜在能力、などなどを使いながら、自分の力を引き出す感じのものでした。
とりあえず、ものすごく楽しかった。私こういうのかなり得意かも。
行く前は無理だと思っていたのに、体験することで、な~んだ、できるじゃんと、新しい自分を発見。
そして、このワークショップ、自分の子供にも体験してもらいたい。
あとは、人前が苦手な人や、人と話すのが苦手な人、視野が狭い人、
さらには、直感を高めたい人、普段の生活に欠かせない要素がかなり詰まっていました。その場の空気を感じ取ったり、視野を広げるなどは本当に役に立つかな。言葉がなくても、伝えたいことは伝わる。
いろいろな、体験ができました。 (30代女性 セラピスト)