夜話 小学校の同窓会 もうこんなに、小学校を卒業してから経っていたのか同窓会に出席してみて改めて感じた。みんなそれぞれ面白い人生を歩んでいる。まだゴールまでは大分ある。人生の課題に向かってなぜか知らずに挑戦している。しかたない、こうするしかできないじゃないかといいながらみんな生きている。小学校の時どういう人生がまっているかわからずいっぱいの夢をもっていた。同窓会により小学生からどう生きたか確認できる年齢になった。さあー明日からまたわが人生を脚本・演出・主役と演じていこう。