千五百三十話 ワン・ アース雨上がりに丁度行った感じでした。会場にもやがかかりミストサウナのような霧につつまれ自然に合った曲がながれ、ボーっと座っているだけで非日常な空間にいて、日々の生活をまったく忘れてしまってました。周りをよくみると携帯電話を使っている人がいないんです。私だけが使ってたようです。明日は夜に聴きたい方の話があり行ってきます。ウスイツカサ