千四百二十九話 ことし初めてのイチジク きのうイチジクを食べたうまかった~いま食べなくなった学校から帰るとイチジクの木をみて家に入り入れ物をもって梅雨の雨で木がつるつるイチジクの木はすぐ裂けやすくあぶないそーっと体重をかけないようにはなっぱしいある紫色に熟したイチジクをつぶさないようにそっとまわしながらとる重ならないように置く梅雨の時期には思い出す10っ個20っ個も食べて、口の角を赤-くしていた事をあーいっぱい食べたいウスイツカサ