金融商品がどうあるべきか、今日話をしていた。お客さんも喜び、金融機関も喜び、販売者も喜ぶそんな商品がこれからの理想であり、そうあるべきではないかなど話していました。
本当に、そのような商品はできないのか、創造的な商品金融商品の社会の役割使い勝手良い商品、よーく考えて見たいところです。決して批判的にみているのではありません。
そのような考えから出来る商品を使いこなす生活者、よい関係が豊かな社会を作り上げて行くのではないでしょうか、私は、そんな社会で役立つ金融商品がこれからだと思っていますそう言う。
もちろん金融機関だけの問題ではなく、みんながそういう意識になってこそうまれる商品だと思います。生活者から金融商品の提案がでてくるかもしれませんね。
今、近い考え方で行っていらしゃるところも出てきているようです。これからが楽しみです。大変化の時です、このチャンスを利用して、理想の社会を構築できればいいですね。
ウスイツカサ