【たくさんRTされた情報シリーズ・その③】実写版・ルパン三世オープニング★アニメVS実写版
皆さん、こんにちは。シマザキです
さて、今日の話題は、TL(タイムライン)に流して
大好評だった話題の第3弾です。
ルパン三世のオープニングの、実写版です。
アニメと実写を比較して見られます
かなり完成度高いですよ(^-^)♪
↓もしまだでしたら、こちらもぜひご覧下さい♪
第1弾
カピバラ温泉・打たせ湯 【たくさんRTされた情報シリーズ・その①】
http://ameblo.jp/infostock/entry-10541407451.html
第2弾
ラヂオ体操第4 【たくさんRTされた情報シリーズ・その②】
http://ameblo.jp/infostock/theme-10022968987.html
カピバラは、お湯浴びているだけですが(^_^;)
なぜかとても、ウケがいいです。
ツイッターで、自分のブログの記事をRTしていただいたり、
ツイートにリプライをいただくのは、とても嬉しいです
ツイッターのフォロワーさんもブログの読者さんも、
私にとって本当にありがたい存在です。心から感謝します。
これからも役に立つ情報や面白い話題などを
本ブログ&ツイッターで提供していきますので、
よろしくご愛顧いただけますよう、お願いいたしますm(_ _)m
シマザキ

さて、今日の話題は、TL(タイムライン)に流して
大好評だった話題の第3弾です。
ルパン三世のオープニングの、実写版です。
アニメと実写を比較して見られます

かなり完成度高いですよ(^-^)♪
↓もしまだでしたら、こちらもぜひご覧下さい♪
第1弾
カピバラ温泉・打たせ湯 【たくさんRTされた情報シリーズ・その①】
http://ameblo.jp/infostock/entry-10541407451.html
第2弾
ラヂオ体操第4 【たくさんRTされた情報シリーズ・その②】
http://ameblo.jp/infostock/theme-10022968987.html
カピバラは、お湯浴びているだけですが(^_^;)
なぜかとても、ウケがいいです。

ツイッターで、自分のブログの記事をRTしていただいたり、
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ツイッターのフォロワーさんもブログの読者さんも、
私にとって本当にありがたい存在です。心から感謝します。
これからも役に立つ情報や面白い話題などを
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シマザキ


↑ここをクリック!↑
アメブロ専用RTボタンは、
こちらのサイトから簡単に
ご利用いただけます。
皆さん、どんどんご利用下さいませm(_ _)m

【ツイッターの対前年成長比は1900%!】本家アメリカを超えて日本でツイッターが栄える理由とは?
みなさん、こんにちは! シマザキです
講談社の「現代ビジネス」のサイトに、以下の記事が掲載されており、
私のTL(タイムライン)でも盛り上がりました。
本家アメリカを超えて日本でツイッターが栄える3つの理由
対前年比で1900%増!
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/855
いやはや、ものすごい伸び方をしています、ツイッターΣ(゚Д゚;!

日本でツイッターが栄える3つの理由として、このサイトでは、
日本語は多くの情報を140文字に詰め込める
文化的に相性が良い。
俳句・連歌、恥の文化、電車移動
ツイッターの代わりとなるサービスがない
と、分析されていました。
この話題について、深夜部のメンバーと話したのですが、
やはり、理由としては
が大きいと思います。
以前、少し英語でツイートしたことがありましたが、
英語だと、あっという間に140字に達してしまって、
ちょっと複雑なことになると、言いたいことを
140字以内にまとめるが大変になります(^_^;)
一方、日本語だと漢字に多くのことを詰め込めるので、
同じ140字でもかなり多くのことを伝えられますね。
も日本人独特のものですよね。
古くからの日本人の俳句・連歌の文化である、
「制約や不自由さの中での自己表現」が、
ツイッターの140字制限とマッチしたのかもしれません。
私は、これらの3つに、以下の2つの要素を
加えることができると思います。
ツイッターは(比較的)簡単で使い勝手が良いから
そして、
ツイッターにはRT(リツイート)があるから
特に5ですね。
RTという2文字で、役に立つ情報や、
自分の現在の感情にマッチした誰かのツイートを、
著作権を気にせずに堂々と、そのままの形で、
気軽に伝えることができるという利便性が
ウケたのではないかと思います。
ブログを開設して、自分の意見を述べていくとなると、
それ相応の文章力や表現力、時間が必要となりますが、
ツイッターの場合は、「これは注目⇒http://… 」だけでも、
必ず見てくれる人が存在します。
RT(リツイート)という手段で、既存の他のどんなメディアよりも、
手っ取り早く自己主張が出来るということが、
日本でこれだけツイッターが栄えている理由の1つなのではないでしょうか。
このことについては、とても興味深いので、
また機会があれば書きたいと思います
また、ご意見お待ちしています
では、本日も最後までお読みいただきまして
ありがとうございました。
シマザキ

講談社の「現代ビジネス」のサイトに、以下の記事が掲載されており、
私のTL(タイムライン)でも盛り上がりました。
本家アメリカを超えて日本でツイッターが栄える3つの理由
対前年比で1900%増!
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/855
いやはや、ものすごい伸び方をしています、ツイッターΣ(゚Д゚;!

日本でツイッターが栄える3つの理由として、このサイトでは、
日本語は多くの情報を140文字に詰め込める
文化的に相性が良い。俳句・連歌、恥の文化、電車移動
ツイッターの代わりとなるサービスがないと、分析されていました。
この話題について、深夜部のメンバーと話したのですが、
やはり、理由としては
が大きいと思います。以前、少し英語でツイートしたことがありましたが、
英語だと、あっという間に140字に達してしまって、
ちょっと複雑なことになると、言いたいことを
140字以内にまとめるが大変になります(^_^;)
一方、日本語だと漢字に多くのことを詰め込めるので、
同じ140字でもかなり多くのことを伝えられますね。
も日本人独特のものですよね。古くからの日本人の俳句・連歌の文化である、
「制約や不自由さの中での自己表現」が、
ツイッターの140字制限とマッチしたのかもしれません。
私は、これらの3つに、以下の2つの要素を
加えることができると思います。
ツイッターは(比較的)簡単で使い勝手が良いからそして、
ツイッターにはRT(リツイート)があるから特に5ですね。
RTという2文字で、役に立つ情報や、
自分の現在の感情にマッチした誰かのツイートを、
著作権を気にせずに堂々と、そのままの形で、
気軽に伝えることができるという利便性が
ウケたのではないかと思います。
ブログを開設して、自分の意見を述べていくとなると、
それ相応の文章力や表現力、時間が必要となりますが、
ツイッターの場合は、「これは注目⇒http://… 」だけでも、
必ず見てくれる人が存在します。
RT(リツイート)という手段で、既存の他のどんなメディアよりも、
手っ取り早く自己主張が出来るということが、
日本でこれだけツイッターが栄えている理由の1つなのではないでしょうか。
このことについては、とても興味深いので、
また機会があれば書きたいと思います

また、ご意見お待ちしています

では、本日も最後までお読みいただきまして
ありがとうございました。
シマザキ


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ご利用いただけます。
皆さん、どんどんご利用下さいませm(_ _)m

【アメブロ記事中向け・RTボタン】★記事中にツイッターのリツイートボタンをつける方法★その①
2010年10月14日 本記事の修正を行いました。
記事中用のRTボタンの設置については、こちらの方法で行ってください。
↓ ↓ ↓
特集④ 新作デザイン発表☆【記事中用RTボタンの手動設置方法】
どんなアメブロスキンでもOK
===============================================================
皆さん、こんにちは!シマザキです
今日は、アメブロユーザーの方のリクエストにお応えし、
アメブロの記事中にツイッターのRTボタン
(リツイートボタン)をつける方法です。
本ブログでこれまでお知らせしてきましたように、
アメブロ用RTボタンはおかげさまで、非常に好評をいただいております
ありがとうございます。
さて、ご質問やご要望の中に、
「アメブロ用RTボタンをつけたいけど、フリープラグインの文字数がいっぱいで…」
「現在RTボタンが表示されないタイプのブログスキンを使っているけど、
RTボタンを表示したい…」
というリクエストもありました。
本サイトでご紹介している、フリープラグインに
組み込むタイプのRTボタンは、
最初に1回の設定で済みますが、
本日ご紹介する、この方法では、記事を投稿する度に、
自分でタグを組み込む必要があります。
アメブロでは記事中にJavaScriptが使えないので、
この方法になるんですね。
でも、それほど大変でも難しくもないので、
リツイートをもっとアピールしたい方は、記事の上下と
記事中と、トリプルで利用しても良いと思います。
リツイートボタンが目立てば、
「私はツイッターをやっています!リツイート希望です!」
と
いうアピールになるからです。
特に、私がそうですが(^_^;)
毎回の記事が比較的長い人の場合は、トリプルでやってもくどくなりません。
記事中RTボタンの設定方法
記事URLを取得する
記事をいったん「下書き保存」します。
⇒ 記事の編集から、対象の記事を右クリック
⇒ 「リンクのURLをコピー」をクリックすると、
クリップボードにURLがコピーされた状態になります。

以下のタグをコピペして書き換えます。
【例】
@あなたのツイッターアカウント ⇒ @Yo_Shimazaki
あなたの記事タイトル ⇒【割と正確なツイッターの性格診断サイト】
あなたの記事のURL ⇒ http://ameblo.jp/infostock/entry-10588100237.html
以下のボタンで、ぜひチャレンジしてみてください。
(以前、私が作成したものです(=゜ω゜)ノ)
実は、オリジナルボタンは、まだまだあるので、
リクエストがあれば、少しずつ倉庫から出しますね
そういえば、記事中につけるタイプは、その日の気分で
ボタンを変えられるのも、良いところですね♪
-----------------タイプ①-----------------------
<a alt="この記事をツイッターでつぶやく" title="この記事をツイッターでつぶやく" target="_blank" href="http://twitter.com/home?status=RT @あなたのツイッターアカウント あなたの記事タイトル あなたの記事のURL"><img src="http://free-sozai.jp/twitter/ameblo-kiji/twitter-bottons/kiji-retweet001-yellow.png" /></a>
このように表示されます↓

------------------タイプ②----------------------
<a alt="この記事をツイッターでつぶやく" title="この記事をツイッターでつぶやく" target="_blank" href="http://twitter.com/home?status=RT @あなたのツイッターアカウント あなたの記事タイトル あなたの記事のURL"><img src="http://free-sozai.jp/twitter/ameblo-kiji/twitter-bottons/twitter-button001.png" /></a>
このように表示されます↓

-------------------タイプ③-----------------------
<a alt="この記事をツイッターでつぶやく" title="この記事をツイッターでつぶやく" target="_blank" href="http://twitter.com/home?status=RT @あなたのツイッターアカウント あなたの記事タイトル あなたの記事のURL"><img src="http://free-sozai.jp/twitter/ameblo-kiji/twitter-bottons/twitter-button010.png" /></a>
このように表示されます↓

--------------------タイプ④-----------------------
<a alt="この記事をツイッターでつぶやく" title="この記事をツイッターでつぶやく" target="_blank" href="http://twitter.com/home?status=RT @あなたのツイッターアカウント あなたの記事タイトル あなたの記事のURL"><img src="http://free-sozai.jp/twitter/ameblo-kiji/twitter-bottons/twitter-button014.png" /></a>
このように表示されます↓

-------------------------------------------
本日も最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。
シマザキ
記事中用のRTボタンの設置については、こちらの方法で行ってください。
↓ ↓ ↓
特集④ 新作デザイン発表☆【記事中用RTボタンの手動設置方法】
どんなアメブロスキンでもOK
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皆さん、こんにちは!シマザキです

今日は、アメブロユーザーの方のリクエストにお応えし、
アメブロの記事中にツイッターのRTボタン
(リツイートボタン)をつける方法です。
本ブログでこれまでお知らせしてきましたように、
アメブロ用RTボタンはおかげさまで、非常に好評をいただいております

ありがとうございます。
さて、ご質問やご要望の中に、
「アメブロ用RTボタンをつけたいけど、フリープラグインの文字数がいっぱいで…」
「現在RTボタンが表示されないタイプのブログスキンを使っているけど、RTボタンを表示したい…」
というリクエストもありました。
本サイトでご紹介している、フリープラグインに
組み込むタイプのRTボタンは、
最初に1回の設定で済みますが、
本日ご紹介する、この方法では、記事を投稿する度に、
自分でタグを組み込む必要があります。
アメブロでは記事中にJavaScriptが使えないので、
この方法になるんですね。
でも、それほど大変でも難しくもないので、
リツイートをもっとアピールしたい方は、記事の上下と
記事中と、トリプルで利用しても良いと思います。

リツイートボタンが目立てば、
「私はツイッターをやっています!リツイート希望です!」
というアピールになるからです。
特に、私がそうですが(^_^;)
毎回の記事が比較的長い人の場合は、トリプルでやってもくどくなりません。
記事中RTボタンの設定方法
記事URLを取得する記事をいったん「下書き保存」します。
⇒ 記事の編集から、対象の記事を右クリック
⇒ 「リンクのURLをコピー」をクリックすると、
クリップボードにURLがコピーされた状態になります。

以下のタグをコピペして書き換えます。【例】
@あなたのツイッターアカウント ⇒ @Yo_Shimazaki
あなたの記事タイトル ⇒【割と正確なツイッターの性格診断サイト】
あなたの記事のURL ⇒ http://ameblo.jp/infostock/entry-10588100237.html
以下のボタンで、ぜひチャレンジしてみてください。
(以前、私が作成したものです(=゜ω゜)ノ)
実は、オリジナルボタンは、まだまだあるので、
リクエストがあれば、少しずつ倉庫から出しますね

そういえば、記事中につけるタイプは、その日の気分で
ボタンを変えられるのも、良いところですね♪
-----------------タイプ①-----------------------
<a alt="この記事をツイッターでつぶやく" title="この記事をツイッターでつぶやく" target="_blank" href="http://twitter.com/home?status=RT @あなたのツイッターアカウント あなたの記事タイトル あなたの記事のURL"><img src="http://free-sozai.jp/twitter/ameblo-kiji/twitter-bottons/kiji-retweet001-yellow.png" /></a>
このように表示されます↓

------------------タイプ②----------------------
<a alt="この記事をツイッターでつぶやく" title="この記事をツイッターでつぶやく" target="_blank" href="http://twitter.com/home?status=RT @あなたのツイッターアカウント あなたの記事タイトル あなたの記事のURL"><img src="http://free-sozai.jp/twitter/ameblo-kiji/twitter-bottons/twitter-button001.png" /></a>
このように表示されます↓

-------------------タイプ③-----------------------
<a alt="この記事をツイッターでつぶやく" title="この記事をツイッターでつぶやく" target="_blank" href="http://twitter.com/home?status=RT @あなたのツイッターアカウント あなたの記事タイトル あなたの記事のURL"><img src="http://free-sozai.jp/twitter/ameblo-kiji/twitter-bottons/twitter-button010.png" /></a>
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--------------------タイプ④-----------------------
<a alt="この記事をツイッターでつぶやく" title="この記事をツイッターでつぶやく" target="_blank" href="http://twitter.com/home?status=RT @あなたのツイッターアカウント あなたの記事タイトル あなたの記事のURL"><img src="http://free-sozai.jp/twitter/ameblo-kiji/twitter-bottons/twitter-button014.png" /></a>
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-------------------------------------------
本日も最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。
シマザキ


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