遂にあのエミネム様が・・・
ネットビジネス界に緊急参戦!!!!!
まずはラップでセミナーやっちゃいました!!!!
ヤバすぎるでしょ!!w
合い言葉は・・・
「友だち申請サンキュー!!!!」
wwww
おはようございます。
右脳ゆえにマルチプレイヤーな鈴木ですw
(自分でw)
今日はデジモンからビジネスを学びたいと思います。
僕は1988年生まれですから、
小学校時代の90年代アニメシーンは、
ドラゴンボール
ポケットモンスター
スラムダンク
などのビックなタイトルが数ありました。
そんな中で異彩を放っていたのが、
「デジモン」
デジモンの設定は、ポケモンには飽きてしまった層をターゲット
にした冒険系のアニメです。
インターネット上の電脳世界の話。
良いモンスターと悪いモンスターが共存している話。
ちなみに悪いモンスターというのはウイルスやスパムという設定ですw
そんなデジモンなのですが、設定、ストーリー、音楽、キャラクターといった
全ての要素で当時のアニメを卓越していました。
とてもじゃないけど、90年代のアニメとは思いません。
特に音楽と設定が。
放送されたのが、現代だったら物凄く流行ったと思います。
????
そうなんです。
デジモンが唯一犯したミスはここです。
放送する時代を間違えたのです。
インターネット、電脳世界、SNS、スパム、ウイルス・・・
90年代の人達はそんなの知らないし、実感がない人ばかりでしたからね。
だから結局、面白い設定も分かる人にしか分からなかったのです。
まー今のネットがインフラ化した世の中に出せば間違いなく実感できますが。。。
つまり、デジモンの考えが先を行き過ぎて時代がついて来れなかったのです。
良いですか??
これはビジネスをする上で重要ですよ。
新しいモノや面白いモノを作る事に成功したとします。
(コンテンツ、商品、サービス、空間)
でもその時代を生きる人たちがまだ実感できないレベルだと効果はかなり薄くなります。
例えば、今世界中で流行となっているiPhone。
iPhoneを仮に80年代の社会に販売したとします。
結果は一目瞭然。売れません。
なぜならiPhoneの基盤となっている、
「電話、ネット、アプリ」
が世に普及していないからです。
物事や時代には流れがあります。
5という数字が終わっていないのに、いきなり10を出してら
みなは「????」って感じなのです。
これって何かの考えに似てると思いません??
ドラッカーの「顧客の創造」ですね。
ビジネスをやる上で重要なのは顧客のちょっと先に立ち育成していくのです。
(育成を誘導に置き換えるとわかりやすいか・・・)
顧客を育成しながら徐徐に誘導していくのです。
デートもしていないのに好きな女の子に告白する人って
大抵振られますよね?
そういう感覚です。
ちなみにデジモンが現代社会で確実に人気がでたであろうと
思えるのには理由があります。
それは映画「サマーウォーズ」のヒットがあるからです。
あまり知られていませんが、サマーウォーズの原作はデジモンです。
ストーリーはほぼ同じです。
サマーウォーズのヒットの理由は時代が追いついた事にあります。
このように時代のレベルを考えるのは非常に重要なのです。
このタイミングを間違えていなければ、デジモンはポケモンより上を
行っていた可能性は大です。
それではそれを踏まえてデジモンのクオリティーを少しご覧下さい♫
間違いなく90年代実力No.1のアニメです。
右脳ゆえにマルチプレイヤーな鈴木ですw
(自分でw)
今日はデジモンからビジネスを学びたいと思います。
僕は1988年生まれですから、
小学校時代の90年代アニメシーンは、
ドラゴンボール
ポケットモンスター
スラムダンク
などのビックなタイトルが数ありました。
そんな中で異彩を放っていたのが、
「デジモン」
デジモンの設定は、ポケモンには飽きてしまった層をターゲット
にした冒険系のアニメです。
インターネット上の電脳世界の話。
良いモンスターと悪いモンスターが共存している話。
ちなみに悪いモンスターというのはウイルスやスパムという設定ですw
そんなデジモンなのですが、設定、ストーリー、音楽、キャラクターといった
全ての要素で当時のアニメを卓越していました。
とてもじゃないけど、90年代のアニメとは思いません。
特に音楽と設定が。
放送されたのが、現代だったら物凄く流行ったと思います。
????
そうなんです。
デジモンが唯一犯したミスはここです。
放送する時代を間違えたのです。
インターネット、電脳世界、SNS、スパム、ウイルス・・・
90年代の人達はそんなの知らないし、実感がない人ばかりでしたからね。
だから結局、面白い設定も分かる人にしか分からなかったのです。
まー今のネットがインフラ化した世の中に出せば間違いなく実感できますが。。。
つまり、デジモンの考えが先を行き過ぎて時代がついて来れなかったのです。
良いですか??
これはビジネスをする上で重要ですよ。
新しいモノや面白いモノを作る事に成功したとします。
(コンテンツ、商品、サービス、空間)
でもその時代を生きる人たちがまだ実感できないレベルだと効果はかなり薄くなります。
例えば、今世界中で流行となっているiPhone。
iPhoneを仮に80年代の社会に販売したとします。
結果は一目瞭然。売れません。
なぜならiPhoneの基盤となっている、
「電話、ネット、アプリ」
が世に普及していないからです。
物事や時代には流れがあります。
5という数字が終わっていないのに、いきなり10を出してら
みなは「????」って感じなのです。
これって何かの考えに似てると思いません??
ドラッカーの「顧客の創造」ですね。
ビジネスをやる上で重要なのは顧客のちょっと先に立ち育成していくのです。
(育成を誘導に置き換えるとわかりやすいか・・・)
顧客を育成しながら徐徐に誘導していくのです。
デートもしていないのに好きな女の子に告白する人って
大抵振られますよね?
そういう感覚です。
ちなみにデジモンが現代社会で確実に人気がでたであろうと
思えるのには理由があります。
それは映画「サマーウォーズ」のヒットがあるからです。
あまり知られていませんが、サマーウォーズの原作はデジモンです。
ストーリーはほぼ同じです。
サマーウォーズのヒットの理由は時代が追いついた事にあります。
このように時代のレベルを考えるのは非常に重要なのです。
このタイミングを間違えていなければ、デジモンはポケモンより上を
行っていた可能性は大です。
それではそれを踏まえてデジモンのクオリティーを少しご覧下さい♫
間違いなく90年代実力No.1のアニメです。
右脳で物事をこなしていく鈴木です。
今日から思考を鍛える為に将棋を始めました。
よく○○○って奥深い!っていうけど、
基本、本質は一緒だよね。
応用の仕方や数が違うだけで。
将棋やチェスやオセロをやるとわかります。
ビジネスの戦術も同じです。
----------------------------------------
はい。
では今日は大好評の
「エミネム×ビジネス」
を行います。
アクセスで見るとわかるのですが、反響が凄くいいですw
でもそれも今回で終了です。
※エミネムシリーズは最終章だから
本日最終章のエミネムシリーズのテーマは
「イノベーション」
です。
イノベーションとは革新的な物事を生み出し価値を変える事です。
エミネムって?イノベーション??
エミネムの活躍している音楽のジャンルは説明不要
「HipHop」ですね。
HipHopは黒人の音楽です。
奴隷制度などの煽りを受けた黒人たちが白人社会への訴えを歌に表したモノ。
※歌だけでなく、カルチャーやファッションや思想も含まれます
つまり根をたどるとHipHop白人がすべき音楽ではないという事。
でもエミネムはHiHopをしています。
なぜか?
それはエミネムのHipHopの解釈は反逆だったからです。
世の中の不満、不平、そして希望を訴えれる音楽だったからです。
黒人たちはこれらを白人社会に向けて行いましたが、
エミネムは社会そのものに対して行っています。
用はターゲットが違うだけで基本の考えは黒人たちと同じなのです。
なので黒人たちも徐徐にエミネムを認めていきます。
エミネム自身は白人とか黒人は関係ないって思っていたでしょう。。。
世の中に訴える事がある時点でHipHop。
そう思ってたに違いありません。
つまりエミネムはHipHopという音楽のコアを誰よりも理解していたのです。
つまり本物という事です。
この本物思考がエミネムの根元にあるからエミネムは成功したのでしょう。
いや成功する土台を作ったのでしょう。
その思考に結果的に実力が伴い、時代背景も味方につけ白人初のラッパー
というイノベーションを起こしたのです。
---------------------------------
今回は理論的に解説するつもりはありません。
僕が伝えたい事はなにか?
しっかり感じ取ってビジネスに活かしていただければと思います。
これは宿題でもあります。
※彼の生き方はあのスティーブジョブズも称賛しているレベルですので。
頭で理解するよりも感覚で感じるという事も今後のビジネスでは必要
になっていきます。
今、結果でなくても我慢しましょう。
結果よりもより本物になるように努力しましょう。
エミネムの最後はこれで(笑)
今日から思考を鍛える為に将棋を始めました。
よく○○○って奥深い!っていうけど、
基本、本質は一緒だよね。
応用の仕方や数が違うだけで。
将棋やチェスやオセロをやるとわかります。
ビジネスの戦術も同じです。
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はい。
では今日は大好評の
「エミネム×ビジネス」
を行います。
アクセスで見るとわかるのですが、反響が凄くいいですw
でもそれも今回で終了です。
※エミネムシリーズは最終章だから
本日最終章のエミネムシリーズのテーマは
「イノベーション」
です。
イノベーションとは革新的な物事を生み出し価値を変える事です。
エミネムって?イノベーション??
エミネムの活躍している音楽のジャンルは説明不要
「HipHop」ですね。
HipHopは黒人の音楽です。
奴隷制度などの煽りを受けた黒人たちが白人社会への訴えを歌に表したモノ。
※歌だけでなく、カルチャーやファッションや思想も含まれます
つまり根をたどるとHipHop白人がすべき音楽ではないという事。
でもエミネムはHiHopをしています。
なぜか?
それはエミネムのHipHopの解釈は反逆だったからです。
世の中の不満、不平、そして希望を訴えれる音楽だったからです。
黒人たちはこれらを白人社会に向けて行いましたが、
エミネムは社会そのものに対して行っています。
用はターゲットが違うだけで基本の考えは黒人たちと同じなのです。
なので黒人たちも徐徐にエミネムを認めていきます。
エミネム自身は白人とか黒人は関係ないって思っていたでしょう。。。
世の中に訴える事がある時点でHipHop。
そう思ってたに違いありません。
つまりエミネムはHipHopという音楽のコアを誰よりも理解していたのです。
つまり本物という事です。
この本物思考がエミネムの根元にあるからエミネムは成功したのでしょう。
いや成功する土台を作ったのでしょう。
その思考に結果的に実力が伴い、時代背景も味方につけ白人初のラッパー
というイノベーションを起こしたのです。
---------------------------------
今回は理論的に解説するつもりはありません。
僕が伝えたい事はなにか?
しっかり感じ取ってビジネスに活かしていただければと思います。
これは宿題でもあります。
※彼の生き方はあのスティーブジョブズも称賛しているレベルですので。
頭で理解するよりも感覚で感じるという事も今後のビジネスでは必要
になっていきます。
今、結果でなくても我慢しましょう。
結果よりもより本物になるように努力しましょう。
エミネムの最後はこれで(笑)