信じる事、信じない事 | inforvice blog

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静岡県浜松市でソフトバンクの携帯電話やOA機器、太陽光パネルなどを販売している、株式会社インフォービスの従業員によるブログです

メリークリスマス!!



浜松に来て5年目のクリスマスを迎えた八島です!


いやー、なんかクリスマスっていいですよね。


なにがいいかって聞かれたら、正直困っちゃうんですけど


イルミネーション綺麗だし、、なんかいいじゃないですか!!


でもね、僕今年クリスマスをもしかしたら無事に迎えられないんじゃないか!?


なんて事を1週間前くらいまで思っていた訳ですよ。



なんでかって?


それは、、マヤ文明の人類滅亡説があったから!!


僕すごい根が素直なんでね。


こういうのはすぐに信じちゃうんですよ。


傍から見たら普通に稼働していたように思うかもしれないんですけど、


内心は凄くドキドキしていて、正直少しチビッテましたよ。。


後ろから声かけられたら「ハウっ!!!」とか変な声出ちゃいましたよ。。


なんか、地球でインドだけは助かるとか専門家の人が言っててインドまでいくらかかるのか調べちゃったりもしましたよ。。。


ノストラダムスの1999年7の月にも騙されたしいい加減にしてほしいですよね。


あの時は親父が防災用具とかメッチャ用意してたのを思い出して遺伝ってあるんだなーって今回の事でしみじみしたりしてました。


しかし、、、お願いだから


ハゲるのだけは似てほしくない。


まあ、色々ありますけど本日からインフォービス怒涛の追い込みの年末2012年最後の戦いです!!


皆で盛り上がってハゲしく、一人一人が秀でて、キラリと輝くような稼働を

ハーゲンダッツでも食べながらしましょう!!!


って、俺はハゲねーよ!!

俺ハゲないよね?(泣)


あっあと、マヤ文明このやろーって言ってちょっと調べてみたら衝撃的な記事が、、、


http://news.livedoor.com/article/detail/7258100/

マヤ暦が予言する人類滅亡は2012年ではなく2015年だった

えっ!?

人類滅亡のXデーがとうとう明日となってしまった。だが「2012年12月23日に人類が滅亡する」というマヤの予言になんと計算ミスがあったというのだ。誤差を修正すると待っていたのはふたつの超文明が示す「滅亡の日」の信じ難い一致だった……。

■「世紀の計算ミス」はなぜ起きたのか?

2012年12月23日に人類が滅亡するというマヤの「人類滅亡説」。

ところが近年になって、この数字には計算ミスがあり、実際の「地球最後の日」は、2015年だった可能性がある、と一部の学者たちの間で話題になっているのだ。

この「世紀の計算ミス」については後述するが、その前に、なぜこの滅亡説がいまだにある種の不気味さや説得力を持っているのかについて説明が必要だろう。

「世紀の計算ミス」の内容を大まかに説明すると、マヤ長期暦の1周期を約5000年としてグレゴリオ暦に換算した場合、4年に約1日増える“うるう年”を計算に入れていなかったというのだ。つまり、5000÷4=1250日もの誤差が出ており、誤差を修正すると、マヤ長期暦の終わりの日は、西暦2012年12月23日から1250日後の2015年9月3日になるというのである。

ただし、これは「人類滅亡の日」が単に3年延期になったという話にとどまらない。新たに出てきた「2015年人類滅亡説」は、思わぬ場所で波紋を呼んだのである。「マヤの人類滅亡の日」の修正に慌てふためいたのは、エジプトの研究者、それも古代エジプト暦の研究家たちだった。彼らはいったい何に驚愕したのか……。

いや、こっちが驚愕だバカヤロー!!


計算ミスしてんじゃねーよ!!!


お前ら学者なんだろ!?うるう年忘れてんじゃねーよ!!


てへっうっかりしてた♪



みたいなニュアンスだしてんじゃねーよ!!


そして今、エジプト暦の研究者たちは、この2015年世界水没説について本気で警鐘を鳴らしているという。。。

うん!もうこういう事は信じない!!


信じれるのは自分と仲間だけ!!


よっしゃ!!ラスト突っ走ります!!