それでは、その最強の投資法を、公開しましょう。


しかし、新興国への投資と言っても、


メジャーな中国株やインド株、ドバイ、ロシア、ベトナム


ではありません。



日本国内では、ほとんど情報の出ていない、


マレーシア株インドネシア株 です。


マレーシアや、インドネシアと言っても、どこにあるかすら


知らない人も多いことでしょう。


実は、今、この2つの株式市場が凄いことになっているのです。


まずは、こちらをご覧下さい。


モルガン・スタンレーが発表した2007年度の株式指数の上昇率です。


これは、昨年2007年度の1年間の株価上昇率で、


今話題の中国(香港株)、ドバイ株、タイ株、ロシア株を

大きく超えるリターンを記録しているのです。


単純に指数だけを見ても50%上昇していますが、


個別銘柄の中には、


投資金が1年で数倍から数十倍になるような


銘柄もたくさんあったのです。


これだけ大きく上昇しているにもかかわらず、


メディアには、ほとんど登場することなく知らない人も



多かったのではないでしょうか。

そして、マレーシアとインドネシアに投資する最も大きな利点は、


今だ解決していないサブプライム問題の影響が少ないという点です。


なぜ、マレーシア株、インドネシア株はサブプライム問題の影響を

受けにくいかと言いますと、この2カ国は、

GDPに占める輸出割合が非常に少なく、完全に内需主導型経済 だからです。



実際、2007年7月-8月以降の、世界同時株安が起こった時の


チャートを見ても、下げ幅が他国と比べると少ないことがわかるはずです。


ちなみに、こちらが日経平均株価のチャートです。




2007年7月以降の崩れたチャートを見れば、


アメリカ依存の経済が、いかにサブプライムの影響を


受けやすいのか、よくわかると思います。


中国も日本と同じようにアメリカ依存の経済となっているため、

サブプライム問題の影響を強く受けました。


2008年になっても、アメリカの大手金融機関のサブプライムによる


損失発表が起こる度に、中国株の株価も下がるという、


アメリカに連動した市場になってしまっているのです。


サブプライム問題は、まだ根本的な解決がされておらず、

今後も、この問題に絡んだ相場への影響が起こることが懸念されています。



10万円の投資が1000万になると言ったら信じますか?



実は、世界のある株式市場で、それを可能にできるのです。


国内初!!マレーシア株&インドネシア株 完全投資マニュアル


2008年早々、世界中の株式市場が、


サブプライム問題によって波乱の相場となっております。


多くの投資家は、このような地合において、


株で稼ぐことは難しいと思っていることでしょう。


しかし、それは大きな間違いです。



世界中にはサブプライム問題の影響をほとんど受けてない株式市場があるのです。



それが、マレーシア株と、インドネシア株なのです。


マレーシアや、インドネシアと言っても、


どこにあるかすら知らない人もいることでしょう。


しかし、今この2つの国の株式市場が凄いことになっているのです。


圧倒的なパフォーマンスで世界中の投資家に注目されていた


中国(香港株)、ドバイ株を遥かに超えるリターンを記録しているのです。


2008年になってからも、中東のオイルマネーも、


この2つの市場に向かっており、目の離せない市場になっています。



まさに、10万円の投資が数年で1000万になる市場といってもいいでしょう。


この度、マレーシア株とインドネシア株に関してe-book化のお話を頂き、


私の2年以上にも及ぶ投資経験を、数百時間もの時間を費やし1冊のマニュアルにしました。



国内初!!マレーシア株&インドネシア株 完全投資マニュアル



・日本からマレーシア株、インドネシア株を購入する方法


・数十社にも及ぶ株式会社情報


・投資金を数十倍にする銘柄の選別方法


その他、書ききれないほどの情報を一冊のe-bookにまとめています。


日本国内では、まだ、この2つの市場の知名度は低く、


ほとんど情報が出ていないため、まさに国内初の完全投資マニュアルと言えます。


現在、初回限定価格として、特別価格で販売しております。


近日中に大幅値上げとなりますので、是非この機会にご活用下さい。


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