こんにちは!

今日は日曜日なので、脱線路線で番外編です。

WindowsとMacの違いについて書いていきたいと思います。


現在のメイン開発機は、Windows 10 Pro 64bitです。

体を90度回転させて右側には、机がもう一つありiMac 21"を置いています。

実際はWindowsとMacの両方使いですね。

パソコンにウィンドウシステムのGUIを導入したのは、Macの方が古いので一日の長があります。

逆に、Macはマウスがないと作業ができません。

Windowsはその点、キーボードだけでなんとかなるところがあります。

正直に言うと、Macの方がUIに統一感があって使いやすいです。

ただ、外部の会社とやり取りするときに、Microsoft Officeのファイル再現性が低いので、仕方なくWindowsを使っている面があります。

Windowsもだんだん進化してきていて、使いやすくはなってきているとは思います。

あとは、PCの周辺機器の多さでしょうか。

Macは基本的にApple製品しかありませんので、Appleの考える使いやすさ、デザインが合わないと、

使いにくいということになってしまいます。

その点、PCは台湾や中国、その他からありとあらゆる周辺機器が発売されていますので、カスタマイズの広がりはかなりあります。

マウス一つにとっても、ロジクール、エレコムといろいろなメーカーから選択することができます。

一方で、アプリケーションについては、やはりMacの方が洗練されているように思います。

今はMacで発売されたアプリケーションが、Windowsに移植されていくことが増えたような気がします。

そこで、使いどころですが、

iPhone/iPadなどと連携することが多い場合、Macがおススメです。

かなりアプリケーション・アプリの連携が進んでいますので、Macを持っていると便利なことがあります。

具体的には、メモ、写真といったアプリが該当します。

Androidをお持ちの方は、Windowsが向いているのかもしれませんね。


今日は、カジュアルに、WindowsとMacについて考えてみました。

最後までお読みいただきありがとうございました!