横浜高校は流石の強さだった

私は注目の織田投手より送りバントを6回キチンと決めた攻撃と守備陣の強さが光った試合。

織田投手は最初は制球に苦しんでる印象があったが、途中から球も低めに集まり流石今大会ナンバーワンの投手だった。

優勝候補筆頭の横浜高校にこの試合なら霞ヶ浦は素晴らしい。

我が母校霞ヶ浦高校は鳴門渦潮高校を下してベスト16進出を決めた!


霞ヶ浦高校と鳴門渦潮高校は素晴らしい試合だった。霞ヶ浦は少ないチャンスを確実に点に繋げる。そして鳴門渦潮高校の粘り強さに退ける。
我が母校が甲子園で2勝は嬉しい限り。
次は横浜高校×日南学園の勝者。胸が騒ぐ 

「学生さん!うちは初めて?」47歳にもなり学生と間違われるとは思いませんでしたがお店のオペレーションも餃子の味も最高ですね
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我が母校霞ヶ浦高校は6-3で中京高校を下し初戦突破を決めた。しかし中京高校の粘り強さは素晴らしかった。エース稲山は本調子に見えなかったが、先発小林の素晴らしい投球で逃げ切った。
試験も落ち着いたし、今一度勉強の見直しと身体の引き締めを行う