愛宕神社「出世の石段」を登り
お参りをしてきました。

徳川家光の家来の出世が書かれた故事に由来するこの石段は
画像でも伝わるほどの急こう配。
 
たぶん20年くらいぶりに訪れましたが
普通に登り降りした記憶とは打って変わって
足がすくむ感覚がありました(臆病になったのか?笑)

総じて良かったおみくじの内容にも
さらに意欲を高められた気がします。

今年の計画を達成すべく
ひとつひとつ着実にやっていこう。
 
 
 
 
 
 
 
いつもそこにある。
いつもそこにいてくれる。
 
その気になればいつでも行ける。
その気になればいつからでも出来る。
 
日々の暮らしの中で、あたり前になってしまっているもの。
後回しにしているもの。
 
今を、瞬間を大切にしたいですね。
 
永遠は短いのだから。

六本木ヒルズ、はじめて展望台まで行ってみました♪
 
 
 
 
 
 
 
性別に年齢、特性やこれまでの経験。それらには必ず強みと対になる逆の面がある。
 
自分に何ができるのか、どの需要にどんな価値を提供することができるのか。そんなことを知るためには、色々やってみるしかない。

個性や「らしさ」というものは、実は後からついてくるものなんですよね。

どちらかというと、男性にわしゃわしゃ洗われる方が好き。
 
ヘッドスパは、脳疲労なんかにも効果があるそうです。
ほど良く、月一くらいで通ってみよう♪

 

変わりたい。
変わりたくない。
変わらなければいけない。
 
そうした葛藤は、誰にでもあるのかもしれません。
 
愚かだった自分を変えたい。愛された自分は変わりたくない。心の何処かでそう思いながら、歩いてきた道。
 
川面に揺れる落日のグラデーションを見る度、思い返す風景。胸が締め付けられる痛みもまだ感じられる。この痛みを忘れず、これからも歩いていこう。
 
ふと、それらの言葉を検索してみる。
 
そして完全一致するタイトルの書籍を発見。ジャケ買いならぬタイトル買い。どんな本なのかも知らず、amazonレビューさえも確認せず、そのままカートへGOです。
 
たぶん上に書いたようなことは関係なさそうですが、とにかく面白そう。
 
「刺さるコピー」とは、法則と感性が必要です。そのどちらが欠けてもトリガーにはなれない。そして一点集中で刺されると、それを手にする以外の選択肢はなくなる。文字通り心が貫かれたように。
 
という、ライティングのお話でした←