初心者がAbleton LiveでDJする為の10個のSTEP
MASSINです、
今回はAbleton Liveで実際にDJする
方法を紹介したいと思います。
まずは、こちらの動画を確認してください。
基本的にDTMのハウツー動画は英語圏の方のモノが多く、
英語が解らない人にとっては不便ですね(笑)
近々、僕が日本語版で作り直したいと、
思っていますので今は我慢してください。
具体的にどういう事をしているのかと言うのを
ステップバイステップで紹介していきます。
STEP1
LIVEを起動します。
STEP2
キーボードの左上にあるTABキーを押して、
アレンジメントビューからセッションビューに切り替えます。
STEP3
メニューの「作成」から「オーディオトラックを挿入」
をクリックします。
(MIDIトラックは削除して構いません。)
STEP4
トラックの名称の部分を選択し、
キーボードのCtrlを押しながらRを押すと
トラック名を変更できるので、
左をTable A、右をTable Bなどに
名前を変更して下さい。
STEP5
クリップ(オーディオトラックの下の項目の部分)に
流したい曲を、ドラック&ドロップします。
この時なるべく左右対称にしていきます。
STEP6
クリップをダブルクリックし、
クリップビューからWARPを解除しWARPをもう一度押します。
最初のキックの部分をダブルクリックし、
マーカーを付けます。
STEP7
マーカーの部分で右クリックして、
ここを「1.1.1をここに設定」という項目をクリックします。
そして、再度マーカーをクリックし、「ここからワープ(ストレート)」を
クリックします。
これですぐにBPMが合わせられます。
STEP8
好きな音楽を選択して、STEP5~STEP7を繰り返します。
STEP9
LIVEの画面の右したにある小さいX印の
ボタンをクリックするとトラックの最下部に
A、Bという項目が出てきますので、
AとBに分けます。
すると右下の横フェーダーで、
曲の切り替えができるようになります。
STEP10
あとはお好きなように改造して楽しんじゃってください。
エフェクトなどガンガン追加していきましょう。
今回はAbleton Liveで実際にDJする
方法を紹介したいと思います。
まずは、こちらの動画を確認してください。
基本的にDTMのハウツー動画は英語圏の方のモノが多く、
英語が解らない人にとっては不便ですね(笑)
近々、僕が日本語版で作り直したいと、
思っていますので今は我慢してください。
具体的にどういう事をしているのかと言うのを
ステップバイステップで紹介していきます。
STEP1
LIVEを起動します。
STEP2
キーボードの左上にあるTABキーを押して、
アレンジメントビューからセッションビューに切り替えます。
STEP3
メニューの「作成」から「オーディオトラックを挿入」
をクリックします。
(MIDIトラックは削除して構いません。)
STEP4
トラックの名称の部分を選択し、
キーボードのCtrlを押しながらRを押すと
トラック名を変更できるので、
左をTable A、右をTable Bなどに
名前を変更して下さい。
STEP5
クリップ(オーディオトラックの下の項目の部分)に
流したい曲を、ドラック&ドロップします。
この時なるべく左右対称にしていきます。
STEP6
クリップをダブルクリックし、
クリップビューからWARPを解除しWARPをもう一度押します。
最初のキックの部分をダブルクリックし、
マーカーを付けます。
STEP7
マーカーの部分で右クリックして、
ここを「1.1.1をここに設定」という項目をクリックします。
そして、再度マーカーをクリックし、「ここからワープ(ストレート)」を
クリックします。
これですぐにBPMが合わせられます。
STEP8
好きな音楽を選択して、STEP5~STEP7を繰り返します。
STEP9
LIVEの画面の右したにある小さいX印の
ボタンをクリックするとトラックの最下部に
A、Bという項目が出てきますので、
AとBに分けます。
すると右下の横フェーダーで、
曲の切り替えができるようになります。
STEP10
あとはお好きなように改造して楽しんじゃってください。
エフェクトなどガンガン追加していきましょう。