第5回目の情報リテラシー論の講義ノートです。
iPhoneのアプリに審査があるのは初めて知りました。iPhoneユーザーなのになぁ…
AndroidにはこのアプリあるのにiPhoneにはなんで無いのや!チクショ〜!と何度も思ったことがあるんですが、そういうことだったんですね。
右利きの人が左手でスマホを持って操作していたらスマホ依存〜!?の話には少々ドキリとしました。私もそうしている時が時々あります…
まあ主には、左手で持って右手で操作というのが多いです。両手持ちですね。レジュメの画像14のグラフの③に当てはまります。全体の14パーセントしか私のタイプがいないのかぁ…なんだか変な気分です(笑)
スマホがあれば何でもできる時代になりましたね。それ一つ持ち歩けば、迷子になっても地図を開いて道を導けるし、電卓開けば計算できるし、電車の乗換案内も調べられるし。
電卓といえば、Calculatorというアプリがすごかったです。手書きで計算式を入力するんですが、なんとルートや分数の計算ができちゃうんです。ナンテコッタイ、と驚きました。
と、少々ずれた方向にいってしまいましたが、ここでレポートを終わりにしたいと思います。ここまで読んでくださりありがとうございました。



